よくある質問

アカデミー(前期・後期)講座に関する問い合わせについてまとめたページです。
その他のお問い合わせは事務局までお願いいたします。

なお、ホームページからの申込みの操作等に関しては、ネットメンバー画面の操作ガイドをご参照ください。

申込みについて

A.前期(4~9月)講座は、1月中旬、後期(10月~翌年3月)講座は、7月上旬です。詳しい日程は本サイトの受講案内をご覧ください。

A.本ホームページの受講案内から日程表をご覧いただくことができます。

A.講座のご案内パンフレットは、川崎市各区の市民館・図書館・区役所等行政機関、川崎市生涯学習プラザに置いてある配架用ラックに設置しています。
前期(4~9月)講座は、1月中旬~下旬、後期(10月~翌年3月)講座は、7月中旬~下旬に順次配架します。

A.申込み方法は次の方法があります。
①ホームページ:パソコン・スマートフォンのどちらも「ネットメンバーログイン」ページから申込みができます。新規の方は、ネットメンバーへの登録が必要です。画面の案内にしたがって登録・申込みができます。
②FAX・郵送:講座のご案内パンフレット付属の申込書をお使いください。
③事務局に持参:申込書を事務局に直接ご提出いただくことも可能です。講座のご案内パンフレットおよび申込書は事務局にもご用意しております。

A.前期(4~9月)講座は、2月中旬、後期(10月~翌年3月)講座は、8月中旬です。詳しい日程は本サイトの受講案内をご覧ください。
申込み締め切り後、定員に満たない講座は引き続き先着順で受け付けます。

A.川崎市内の方だけでなく市外の方も受講できます。

A.申込み締め切り日までに定員を超える申込みがあった場合は、抽選となります。申込み締切後、定員に満たない講座は引き続き先着順で受け付けます。

A.会員制ですが、聴講生として希望する講座だけを受講する方法があります。
新規会員の募集は前期のみです。入会金がかかりますが、会員期間中は会員料金で受講でき、抽選となる講座の場合、2年会員と1年会員が優先されます。

A.ご受講なさる方のお名前、ご住所、お電話番号などをおたずねします。印鑑等は必要ありません。

A.

会員制について

A.本サイトの「アカデミー案内」をご覧ください。

A. 会員は継続的に数多くの講座を受講する方におすすめしています。会員は入会金がかかりますが、会員期間の間は聴講生より割安な受講料で受講ができます。 聴講生はたとえば1学期のみ1、2講座を受講してみようという方におすすめしています。 ご自身の受講する講座数や受講期間などによって会員か聴講生かをお選びください。

A.前期の受講講座の申込みの際にあわせて申込みができます。

A.  毎年、前期の講座受講生募集時に募集します。(後期は新規会員の募集はありません。会員でない方は、聴講生としての受講になります。)

A. 後期は会員の新規募集はありません。後期は引き続き聴講生でご受講いただき、次の前期講座の申込みの際に会員の申込みをお願いいたします。

A. それぞれには次の違いがあります。 2年会員、1年会員は、アカデミーでの継続的な受講を推奨するために設けている制度です。 NPO正会員・賛助会員は、アカデミー事業および当NPO法人主催事業を行う当NPO法人の支援をされる方々によって成り立っており、正会員は当NPO法人の総会の議決に加わることができます。

A.申込み締切日の時点で定員を超えた講座は抽選となります。

A.申込みいただいた方全員に抽選結果の連絡を郵便で行います。 申込み締め切り後、約1週間後に郵送いたします。

A.定員制と抽選に関するルールに基づき受講生を決定いたします。優先順位は次の通りです。
前期講座での優先順位は、①抽選該当講座の運営世話人、②アカデミー新規受講生(今までアカデミーの講座を1回も受講していない人、2科目まで、但し講座定員の5%以内)、③抽選該当講座の属する学群を選択した2年会員・1年会員、④③以外の学群を選択した2年会員・1年会員・聴講生となります。 後期講座では、①抽選該当講座の運営世話人、②前期受講生、③アカデミー新規受講生(今までアカデミーの講座を1回も受講していない人、2科目まで、但し講座定員の5%以内)、④抽選該当講座の属する学群を選択した2年会員・1年会員、⑤④以外の学群を選択した2年会員・1年会員・聴講生の順で優先させていただきます。 ※アカデミー新規受講生の定義は、2010年以後にアカデミーの講座の受講歴のない方とさせていただきます。また、アカデミー新規受講生は、会員・聴講生間での優先順位は設けません。

A.学期によって人気のある講座が変わるため一概に言えませんが、傾向として野外学習のある講座は比較的人気が高いです。

A.次学期の受講生募集開始時期の時点でアカデミー受講生(現受講生)である方が、新たにご友人やご家族などアカデミーの受講を希望されている方(新規受講生)をご紹介いただき、その方(新規受講生)が、次学期の講座を申込み・受講料の納入をされた場合に、受講料納入の確認後、各講座が開講してからご紹介者(現受講生)と紹介された方(新規受講生)それぞれに記念品をさしあげます。短期集中講座、連携講座、地域協働講座は対象になりません。
下記のチラシをご覧いただき、チラシ付属の申込書を事務局にご提出ください。
新規受講生紹介制度(申込書付チラシ)

入会金・受講料について

A.郵便局での払込みとなります。事務局から申込み締切日から約1週間後(追加募集時期は申込みから約1週間後)に郵便で受講に関するご案内や受講料をお支払いいただくための払込取扱票をお送りいたします。  防犯上及び入金確認作業上の理由により、クレジットカードや現金でのお取り扱いはしておりません。

A. 払込取扱票に記載されている締め切り日(前期講座は3月上旬、後期講座は9月上旬)までにお支払いください。支払い期限を過ぎた場合、期日までに振込みがない場合、キャンセルとさせていただくことがありますので、振込みが遅れる場合は、必ずご連絡ください。

A.入会時に一括してお支払いいただきます。

A.学期ごとに受講申込みと受講料のお支払をお願いしております。

A.会員を継続(再入会)する場合も入会金のお支払いが必要です。

A. 通知等はとくにありませんので、払込取扱票に同封した「講座とワークショップの初日の開始時刻・会場・お問合せ先等」を基に当日会場へお越しください。 また、入金確認のため、払込取扱票の受領証等は講座・ワークショップ終了時まで保管しておいてください。

A.講座により教材費・資料代・交通費・入館料・バス利用回の参加費用などがかかりますが、別途自己負担になります。

講座の追加・変更・キャンセルについて

A.申込み締切日前の場合、ホームページから申込んだ方は、ネットメンバーにログインして追加やキャンセル等ができます。FAX・郵便・直接持参で申込んだ方は、事務局にご連絡ください。

A.申込み締切り日以降は、受講料の振込み前に事務局にご連絡ください。
ただし、受講料納入後の受講講座の変更とキャンセルについては、該当講座・WSの開講日前日(前日が休業日の場合は前々日)の正午までにNPO事務局へ電話にてご連絡下さい。 なお、理由の如何を問わず、開講前日正午以降のキャンセルについては、返金できません。講座回数が複数の場合、一部の回のみのキャンセルもできません。
変更・キャンセルにおいて1回の手続きにあたり、事務手数料と振込手数料をあわせて1,000円がかかります。また、既に講座・WSで使用するテキスト、資料等を購入している場合は、実費で購入頂く場合がございます。
キャンセルの場合は、手数料を差し引いて受講料をお返しします。電話連絡後、所定の「講座・WS受講キャンセル依頼書」を郵送いたしますので、ご記入・ご捺印の上、ご返送ください。返金時期は返金依頼書を受理してから、約1カ月ほどかかります。 返金方法は、銀行口座への振り込みとなります。

受講について

A. 全回通しての受講をもって完結する形式で継続的な学習をめざしているため、途中からの受講や1回だけの受講は受け付けておりません。

A. 講座の見学は受け付けておりません。 そのかわり、毎年11月頃にフェスタ(学園祭)の一環でオープン講座として後期講座の一部を公開しております。また、川崎市内の図書館に、「知の豊かさを楽しむ」シリーズのDVDが配架されており、DVDからも講座の雰囲気を知ることができます。

A. 資格取得に直結した講座は現在のところ開講しておりません。

A. 本サイトの「過去のアカデミー講座募集内容」でご覧いただくことができます。

 講座を欠席した場合は、講座の振り替え受講や受講料の返金はいたしません。 途中から受講が継続できなくなった場合も同様に振替受講や返金は承っておりません。

A.会場受講の方は、次の講座日に講座会場受付でお受け取りください。講座が全回終了した場合は、事務局にお問い合わせください。 オンライン受講の方は、各回ともメールで配信しておりますので、ダウンロード期限までにダウンロードしてください。期限を過ぎるとダウンロードできませんので、ご注意ください。

A.代理受講はできません。ご受講は申込者ご本人のみとさせていただいております。

A. 自然災害における休講措置基準(受講決定通知に同封・開講時に配付する「受講のしおり」にも記載)に沿って講座の休講等の判断をいたします。実施か休講か不安な場合は、事務局にお問い合わせください。

A. 見学先等の状況によりますが、基本的に雨天でも実施いたします。詳しくは各講座の集合案内に従ってください。
 中止の場合は、希望によりSMSまたは電話(緊急連絡網もしくは事務局から)で連絡いたします。

A.休講の連絡は、次のいずれかの方法で行います。  授業内での伝達、ハガキ送付、電話、FAX、メール。 補講については後日の実施を原則としますが、会場確保・講師の都合等で実施できない場合は、何らかの形で補填いたします。