2020年度後期 月曜日の講座

*前期と内容が変更になっている個所は、青字で示しています。

*日程表の定員は、各会場の感染防止対策後の人数です。オンライン講座で自宅で受講される方は定員の外数となります。なお、野外講座は日程表をご覧ください。

*開講後の講座・ワークショップの日程変更等については、
事務局または各講座・ワークショップの運営世話人にご確認ください。


下記講座・ワークショップ(WS)名をクリックすると該当講座へ移動します。
美術T講座自然T(川崎学)講座現代事情講座エクセレントV講座
国際関係講座国際関係WSいのちの科学講座科学WS日本の伝統芸能講座






講座 1 【講座名】 祈るかたち―古仏との対話
【定員】 48 名  【受講料(税込)】2年会員 9,200 円  1年会員 10,300 円  聴講生 13,600 円   (資料代400円を含みます。)
美術T 【時 間】 毎回10時30分〜12時00分 (計12回)
概要 私が仏教美術の研究に関わりはじめてから、早いもので30年がたっていました。もの言わぬ仏像ですが、私にとってはよき話し相手でいてくれた気がします。それは仏像をめぐる―時と人と祈り―の意味を考える時間でした。本講座では時代の造形を読み解きながら、これまでわが国の仏像がたどったドラマチックな歴史について、みなさんと一緒に考えてみたいと思います。後半は、これまで私が調査に関わるなどした思い出に残る地方の仏像や像内納入品についての話をさせていただきたいと思います。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/28(月)高津
市民館
大会議室
(NOCTY 2
12階)
仏像以前〜仏教伝来―渡来人と新しい信仰の世界 多摩美術大学教授
青木 淳
10/5(月) アジアの中の東大寺・唐招提寺 ―行基・良弁・鑑真ー
10/26(月) 入唐僧の時代―最澄・空海が見た中国
11/9(月) 末法の世と浄土教の世界―平等院と不安な時代
11/30(月) 運慶と快慶の時代1―南都焼討ちと鎌倉ルネサンス
12/7(月) 運慶と快慶の時代2―鎌倉時代の信仰と造形
12/14(月) 仏像の知られざるなかみ(X線調査・像内納入品のことなど)
1/25(月) 古仏と対話する1 東北・関東:福島・大悲山の仏像群のことなど
2/1(月) 古仏と対話する2 中部・東海:愛知・西光寺地蔵菩薩像のことなど
10 2/22(月) 仏像修復で新たにわかった「ひと・もの・こと」(ゲスト:中村彫刻 中村恒克)
11 3/8(月) 古仏と対話する3 近畿・中国:京都・遣迎院阿弥陀如来像のことなど
12 3/22(月) 古仏と対話する4 四国・九州:高知・金林寺薬師如来像のことなど




講座 2 【講座名】 大地の声を聴く 江戸・川崎・神奈川・東京・・・
オンラインの可能性あり
【定員】 50 名(うち会場定員35名、オンライン受講15名)  【受講料(税込)】2年会員 10,050 円  1年会員 11,150 円  聴講生 14,450 円   (資料代450円、野外学習安全費用800円を含みます。)
自然T(川崎学) 【時 間】 座学は10時30分〜12時00分、野外学習は10時00分〜12時00分予定(計12回)
概要 神奈川を中心に地形学散歩をし、大地の語る声や、自然の声に耳を傾ける。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/28(月) 川崎市生涯学習プラザ 大地の声を聞く耳と、地形を見る目を養おう 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
10/5(月) 早稲田の森と非対称谷 武蔵野台地と台地を開析する谷の特徴は
10/12(月) 川崎市生涯学習プラザ 2019年台風19号による多摩川下流部右岸側の浸水地帯は何故浸水したのか 帝京平成大学准教授
理学博士 小森 次郎
10/19(月) 2019年台風19号の浸水痕を訪ねる
(武蔵小杉〜上平間)
多摩川下流部右岸側の浸水地帯の地形を探る
10/26(月) 川崎市生涯学習プラザ テフラが語る箱根火山噴火の過去と未来 神奈川県立生命の星・地球博物館名誉館員
笠間 友博
11/9(月) 相模原台地 ~奈川の大地・台地 相模川がつくった地形 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
7、8 11/16(月) 名越切通、まんだら堂やぐら群、お猿畠の大切岸 名越切通と三浦層群の地層 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
11/30(月) 巣鴨、飛鳥山、滝野川 四季折々の江戸。自然の景趣を楽しむ。春は飛鳥山のサクラ、秋は滝野川の紅葉。江戸の行楽地とその立地 多摩川流域自然史研究会
支倉 千賀子
10 12/7(月) 川崎市生涯学習プラザ 武蔵野台地、台地を開析する谷について 早稲田大学教授
理学博士  久保 純子
11 12/14(月) 水中音の世界〜音で診る地形・環境・生物〜 多摩川流域自然史研究会
勝越 清紀
12 1/18(月) 生田緑地 生田緑地は大地の声を聴くには、川崎ばかりでなく、首都圏でなくてはならないところ。どんな大地の生い立ちを語るのか。 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
連絡
事項
※自然T(川崎学)講座と自然U(川崎学)講座の両方が抽選となった場合、できるだけ多くの方に受講いただくために、両方併願して当選した方はどちらか一方の受講となるよう調整いたします。
9/28(月)10時10分より20分ほどオリエンテーション(野外学習についての連絡等)を実施します。




講座 3 【講座名】 日韓関係の過去・現在・未来ーいかに過去を抱きしめ、未来を切り開くのか
オンラインの可能性あり
【定員】 71 名  【受講料(税込)】2年会員 4,900 円  1年会員 5,450 円  聴講生 7,100 円  
(資料代500円を含みます。)
現代事情 【時 間】 毎回10時30分〜12時00分(計6回)
概要 日韓は隣国として多くの共通点を抱える。にもかかわらず、違いも目立つ。最大の違いは支配・被支配という歴史の違い、そして政治文化の違いなどである。そうした違いを抱きしめながら、どのように共生・競争の未来を切り開くのかを共に考えてみたい。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
10/5(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
日韓関係の初期条件:日韓国交正常化交渉をめぐって 東京大学教授
木宮 正史
10/12(月) 北朝鮮問題と日韓関係:南北関係と日朝関係を踏まえて 津田塾大学教授 朴 正鎮
10/19(月) 政府間和解の力学と国民間和解 早稲田大学教授 浅野 豊美
10/26(月) 本国・日本社会と在日コリアン 東京大学教授 外村 大
11/16(月) 日韓経済関係の展開:垂直分業から水平的競合・協力へ アジア経済研究所新領域研究センター長
安倍 誠
11/30(月) 構造変容に直面、「迷走」する日韓関係 東京大学教授
木宮 正史




講座 4 【講座名】 海の文明史―日本列島とその近海を中心に
オンラインの可能性あり
【定員】 71 名  【受講料(税込)】2年会員 9,400 円  1年会員 10,500 円  聴講生 13,800 円   (資料代600円を含みます。)
エクセレントV 【時 間】 毎回15時00分〜16時30分(計12回)
概要 古来、「海」は、ヒト・モノ・文化が移動し接触する経路であり、舞台でした。この講義は、日本を自己完結的な国として見るのではなく、「海」をキーワードとするグローバルな視座の中に置くことによって、西洋、東洋、そして日本の歴史の大局を再発見しようとする試みです。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/28(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
古代東アジアの考古学―中国、朝鮮、そして日本を考える 東京大学名誉教授
早乙女 雅博
10/5(月) 古代の東シナ海・日本海世界―琉球そして日本(6世紀〜7世紀)
10/12(月) 東アジア史のなかの遣隋使、遣唐使(7世紀〜8世紀) 國學院大學名誉教授
横浜市歴史博物館館長
鈴木 靖民
10/19(月) 環日本海世界の秩序と変動―渤海国そして日本(9世紀〜10世紀)
10/26(月) イスラム世界の拡大と海のルート(11世紀〜16世紀) 東京大学名誉教授
鈴木 董
11/9(月) 元寇を考える―東アジアの新秩序とモンゴル帝国(12世紀〜13世紀) 東京大学名誉教授
村井 章介
11/16(月) 海を渡る英雄たち、渡海伝説の行方を探る(12世紀〜19世紀) 日本大学教授
関 幸彦
11/30(月) 倭寇とは何か―中世倭人伝の世界(15世紀〜16世紀) 東京大学名誉教授
村井 章介
12/7(月) 世界史のなかの戦国日本―大航海時代とグローバリズム(15世紀〜16世紀)
10 12/14(月) イスラムと日本―近世から近代へ(17世紀〜20世紀) 東京大学名誉教授
鈴木 董
11 12/21(月) 東インド圏とオランダの世紀−日蘭貿易の展開(17世紀〜19世紀) 鶴見大学教授
石田 千尋
12 1/18(月) 総括 日本国―東西南北、探検と発見の時代 日本大学教授
関 幸彦




講座 5 【講座名】 融解する世界秩序―不平等・ポピュリズムから変調の原因を探る
オンラインの可能性あり
【定員】 71 名  【受講料(税込)】2年会員 9,150 円  1年会員 10,250 円  聴講生 13,550 円   (資料代350円を含みます。)
国際関係 【時 間】 毎回13時00分〜14時30分(計12回)
概要  イギリスのEU脱退、トランプ政権の成立という2016年ショックから4年経ちました。両者は自由主義世界の中心地からの激震でしたが、それ以外の地域でも世界は大きな困難と不安定に直面しています。その根源にあるのは何なのか、多角的に検討します。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/28(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
イントロダクション:変調する世界のどこが問題なのか 成蹊大学教授
遠藤 誠治
10/12(月) 国と国との力関係:「武力がものをいう世界」の現状
10/19(月) 富と力の源の変化
10/26(月) 第2次世界大戦後世界の「安定」の条件とは何だったか
11/9(月) 深まる不平等の現状を俯瞰する
11/16(月) なぜ不平等が拡大しているのか
11/30(月) ポピュリズムの台頭とデモクラシーの危機
12/7(月) トランプ政権/トランプ現象をどう読み解くのか
12/14(月) 欧州のポピュリズムと復古主義をどう読み解くのか
10 12/21(月) 中国モデル?:中国の「覇権」はありえるのか
11 1/18(月) 米欧中以外の世界は何が起こっているのか
12 1/25(月) 日本の対応:変化する世界の中で日本が取るべき方向




WS 1 【ワークショップ名】 世界秩序混迷の原因を探るー欧米のポピュリズムを中心に
※輪読形式・発表あり
オンラインの可能性あり
【定員】 30 名  【受講料(税込)】2年会員 14,700 円  1年会員 14,700 円  聴講生 15,800 円   (資料代1,500円を含みます。)
【ワークショップ】 国際関係 【時 間】 毎回15時00分〜17時00分(計12回)
概要 2010年代以後、世界はさまざまな不安定要因を蓄積してきました。その根源にあるのは不平等の拡大とトランプ政権に象徴されるポピュリストの政権の広がりです。このワークショップでは、この2つの要素に着目して、世界の不安定の根源を探ります。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/28(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
イントロダクション:世界における不平等 成蹊大学教授
遠藤 誠治
10/12(月) ポピュリズムとは何か?(1)
10/19(月) ポピュリズムとは何か?(2)
10/26(月) ポピュリズムとは何か?(3)
11/9(月) トランプをうみだすアメリカの事情(1)
11/16(月) トランプをうみだすアメリカの事情(2)
11/30(月) トランプをうみだすアメリカの事情(3)
12/7(月) ヨーロッパのポピュリズム(1)
12/14(月) ヨーロッパのポピュリズム(2)
10 12/21(月) ヨーロッパのポピュリズム(3)
11 1/18(月) 不平等・政治離れ・ポピュリズムの関連を考える(1)
12 1/25(月) 不平等・政治離れ・ポピュリズムの関連を考える(2)
連絡
事項
※輪読用資料として下記の2冊を各自でご用意ください。なおWS時には、他に配付資料があります。
1 『ポピュリズムとは何か』 水島治郎 著、中公新書、2016年、902円
2 『ルポ トランプ王国2』 金成隆一 著、岩波新書、2019年、1034円




講座 6 【講座名】 広がる生命科学の世界
オンラインの可能性あり
【定員】 35 名  【受講料(税込)】2年会員 9,400 円  1年会員 10,500 円  聴講生 13,800 円   (資料代600円を含みます。)
いのちの科学 【時 間】 毎回13時00分〜14時30分(計12回)
概要 新型コロナウイルスの感染拡大は、あらためて「人とは?」「いのちとは?」という根本的な問いを投げかけています。講座では、生命の起源をはじめ、ウイルスや進化の歴史、DNAと脳の働き、極地の生物など、多様な角度から「私たちといのち」を学びます。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/28(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
人と動物の感染症から考える 国立科学博物館館長
林 良博
10/5(月) ウイルスって何? 国立感染症研究所ウイルス第二部第五室 室長
東京理科大学客員教授
鈴木 亮介
10/12(月) アストロバイオロジー、地球外生命体の探査 国立天文台准教授
縣 秀彦
10/19(月) せいめいのれきしと恐竜 国立科学博物館標本資料センター長
真鍋 真
10/26(月) DNA二重らせん構造の発見に至る道 東京理科大学基礎工学部教授
田村 浩二
11/9(月) がんゲノム医療の最前線 東京大学講師、工学院大学前特任教授
水島 純子
11/16(月) 脳を知ってよい子を育てよう 元NHK解説委員(科学担当)
大正大学客員教授
室山 哲也
11/30(月) 脳科学からみる自閉スペクトラム症 理研・脳神経科学研究センター副チームリーダー
渡部 喬光
12/7(月) 法律家が見た医療 弁護士、日本科学技術ジャーナリスト会議理事
横浜国立大学講師
中道 徹
10 12/14(月) 温泉と健康―欧州などに学ぶ 信濃毎日新聞特別編集委員
飯島 裕一
11 1/18(月) 知られざる北極生物の世界 国立極地研究所名誉教授
神田 啓史
12 1/25(月) 南極生物からみる地球環境 国立極地研究所副所長・教授
伊村 智




WS 2 【ワークショップ名】 生物学への誘い
オンラインの可能性あり
【定員】 35 名  【受講料(税込)】2年会員 13,200 円  1年会員 13,200 円  聴講生 14,300 円   (資料代を実費徴収いたします。)
【ワークショップ】 科学 【時 間】 毎回15時00分〜17時00分(計12回)
概要 生物学は生命あるものたち(生命体・生物)とその営み(生命活動)に関する科学であるが、今世紀は生物学の時代といわれるほどに、驚くべき速さで進展しつつある。本ワークショップは、日々姿を新たにする現代生物学へのいわば手引きとして、生物学の基本的な問題に触れながら、生きているとはどういうことであるのかを概観したうえで、われわれヒトとはどのような動物であるのか考察する。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/28(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
生物学という科学
なぜ生物学を学ぶのか、生物学の始まりと発展
東京工業大学名誉教授
星 元紀
10/5(月) 生命と生物
生物と非生物、生物が変えた地球表層、多様にして一様な生物の世界
10/12(月) 細胞の発見
細胞は如何にして発見されたか、細胞の基本構造
10/19(月) 生命活動を支える物質
生体を構成する分子、水という奇妙な物質、高分子
10/26(月) 生命活動を支える化学反応
物質の流れ、エネルギーの流れ、情報の流れ
11/9(月) 生命の連続性1. 生命の誕生と進化
生命の誕生、生物の歴史、進化
11/16(月) 生命の連続性2. 親から子への生命のつながり
細胞の再生産、個体の再生産、性という不思議な現象、老化と死
11/30(月) 生命の連続性3. 氏か育ちか
遺伝、親から子への情報の伝達
12/7(月) 生命の連続性4. 氏か育ちか(続き)
個体の形成、発生に対する環境の影響
10 12/14(月) 個体の統合と維持
細胞社会としてのわれわれの体、内部環境とその維持、癌、個体の認識
11 1/18(月) ヒトという奇妙な動物
ヒトの分類学的な位置、ヒトの辿ってきた道と脳の発達
12 1/25(月) ヒトの大繁栄とその影響
農業の開始、農業革命、人口爆発、生命倫理、ヒトは何処に行くのか




講座 7 【講座名】 伝統芸能講座 緊急企画 日本の伝統芸能は再生できるか
【定員】 48 名  【受講料(税込)】2年会員 11,150 円  1年会員 12,250 円  聴講生 15,550 円   (資料代150円を含みます。)
日本の伝統芸能
【時 間】 毎回13時30分〜15時00分 (計12回)
概要 日本の伝統芸能にとっても、コロナショックは想定外の打撃でした。誰一人として演奏活動ができないという前代未聞の状況を踏まえ、日本の音楽や芸能の現状を見つめるとともに、改めて伝統芸能の存在理由と将来への展望を考えます。ゲストによる演奏も企画しています。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/28(月)高津
市民館
大会議室
(NOCTY 2
12階)
はじめに 日本の芸能の原点〜なぜ人は歌い踊るのか 洗足学園音楽大学
現代邦楽研究所
所長  森重 行敏
10/5(月) 声のちから〜祈りの声、魔除けの声などに日本の芸能の根源をみる
10/26(月) 舞、踊り・日本人の身体と動き〜大地を踏みしめる動きは厄払いか
11/9(月) 打ち物の世界 〜太鼓は超自然のエネルギー
11/30(月) 笛、尺八の仲間〜神の降臨する音
12/7(月) 雅楽の新しい視点 ゲスト中村仁美(篳篥)ほか ★
12/14(月) コトの仲間〜コトは神との交流道具か。神話に登場するコトを巡って
1/25(月) 琵琶三味線の仲間〜琵琶法師が残したもの
2/1(月) 琉球芸能の楽しみ  ゲスト名嘉ヨシ子、照喜名朝國(予定) ★
10 2/22(月) 胡弓の仲間〜擦る音への好き嫌い
11 3/8(月) 邦楽の伝統と未来 ゲスト山口賢治、吉原佐知子、野澤佐保子 ★
12 3/22(月) まとめ  伝統芸能は再生できるのか
連絡
事項
後期の★の付いている演奏会は受講生の見の鑑賞になります。













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