受講案内:2019年度前期 水曜日の講座

*開講後の講座・ワークショップの日程変更等については、
事務局または各講座・ワークショップの運営世話人にご確認ください。


下記コース名をクリックすると該当講座へ移動します。
文学講座文学WSエクセレントT講座建築と都市講座学び・歩くかわさき(川崎学)講座
まち歩き(川崎学)WS政治・社会講座音楽V講座芸術WS






>
講座 13 【講座名】 林 京子の文学世界―原爆と植民地から「戦後」を再考する
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 8,890 円  1年会員 9,970 円  聴講生 13,210 円  
(資料代250円を含みます。)
文学 【時 間】 毎回10時30分〜12時00分(計12回)
概要 2017年2月17日に他界された林京子さんの追悼の思いを込めて、その文学の全体像をとらえ直していきます。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/10(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
林京子とは 日本女子大学教授
成田 龍一
4/17(水) 林京子『祭りの場』を読み直す
林京子とは
日本女子大学教授
成田 龍一
4/24(水) 林京子『祭りの場』を読み直す 日本女子大学教授
成田 龍一
5/15(水) 林京子『祭りの場』を読み直す 日本女子大学教授
成田 龍一
5/ 8(水) 林京子の文学の位置 東京大学教授
小森 陽一
5/22(水) 林京子『谷間』を読み直す 東京大学教授
小森 陽一
5/29(水) 林京子『三界の家』を読み直す
6/ 5(水) 林京子と中国 明治学院大学教授
篠崎 美生子
6/19(水) 林京子『ミッシェルの口紅』を読み直す
6/26(水)
10 7/10(水) 林京子『長い時間をかけた人間の経験』を読み直す フェリス女学院大学教授
島村 輝
1110 7/17(水)
1211 7/31(水) 林京子『再びルイへ』を読み直す
12 8/7(水) 林京子の文学の位置 東京大学教授
小森 陽一
連絡
事項
各回の作品を事前に読んでご参加いただければ、より深くご理解いただけます。
※変更(3/25):講師都合により、5/8(水)は8/7(水)に変更になりました。
※変更(4/9):講師都合により、4/10(水)は5/15(水)に変更になりました。




WS 4 【ワークショップ名】 第三の新人を読む       ※講義の後に討論あり
【定員】 30 名  【受講料(税込)】2年会員 6,730 円  1年会員 6,730 円  聴講生 7,810 円  
(資料代250円を含みます。)
【ワークショップ】 文学 【時 間】 毎回13時00分〜 15時00分(計7回)
概要 1953年から55年ごろにかけて文壇に登場した新人作家を山本健吉が<第三の新人>と命名しました。敗戦直後、政治と文学、戦争責任や主体性の問題を提起して創作を続けた<第一・第二の新人>に対して、もっと身近な現実に生きる人間の心の状態を私小説風に描きました。思想的、観念的文学よりも、市井人の日常を等身大で描いたリアリズム文学といえるでしょう。芥川賞受賞作を中心に読んでいきたいと思います。日本近代文学に流れる私小説の伝統を感じるかもしれません。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/10(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
ガイダンス 運営世話人
5/8(水) 小島信夫『アメリカン・スクール』第32回芥川賞
アメリカン・スクールの見学に来た教員たちの反応を内気な男性教員伊佐の視点で諧謔的、皮肉的に描く。
文芸評論家
尾形 明子
5/22(水) 安岡章太郎『悪い仲間・陰気な愉しみ』第29回芥川賞
荷風文学の影響で浅草、玉の井を彷徨した青春の日々
6/5(水) 吉行淳之介『驟雨』第31回芥川賞
女性関係を遊戯とみる青年と娼婦の交渉を描く。戦争で屈折した青春の虚無
6/19(水) 庄野潤三『静物』
家庭の危機をようやく脱し、子どもを中心とした家庭の喜びと持続の願いに貫かれた作品
6/26(水) 遠藤周作『白い人』第33回芥川賞
ドイツ占領下のフランス・リヨンで友人の神学生をナチの拷問に委ねる青年を通して、善と悪の対立を追及
7/10(水) 曽野綾子『遠来の客たち』第31回芥川賞候補
敗戦直後のとげとげしい世相の中で、アメリカ駐留軍を遠来の客とみる
連絡
事項
ガイダンスには講師は出席しません




講座 14 【講座名】 世界を旅する(21)スイス・ツアー
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 9,240 円  1年会員 10,320 円  聴講生 13,560 円  
(資料代600円を含みます。)
エクセレントT 【時 間】 毎回10時30分〜12時00分(計12回)
概要 多言語、多宗派を抱えこみ、周囲を大国に囲まれながらも、歴史を通じて自由と独立を保ち続け、現代においても最先端の技術、最高度に洗練されたデザインを生み出し続けてきた不思議に満ちた国スイス。この連続講義では、そんな小さくて豊かな国スイスの謎を、言語、政治、経済、美術、音楽、文学とさまざまな角度から解き明かしていきます。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/10(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
概論 スイスという国:原初三州〜連邦成立 東京学芸大学教授
若林 恵
4/17(水) スイスの言語状況:4つの言語圏、言語圏間の関係など
4/24(水) スイスの政治状況:直接民主制、女性参政権、魔法の公式など
5/15(水) スイスと音楽―「理想郷スイス」の音楽的表現― 聖徳大学附属女子中学校・高等学校 常勤講師
音楽学博士
(ベルリン芸術大学)
畑野 小百合
5/29(水) スイスの美術と美術館(アルプスからアート・バーゼルまで) パウル・クレー・センター
研究員 柿沼 万里江
6/5(水) スイスの複数言語教育―バーゼル市州の政策を中心に― 慶應義塾大学教授
境 一三
6/12(水) チューリヒ劇場 (ナチス亡命者と精神的国土防衛) 津田塾大学ほか講師
松鵜 功記
6/19(水) スイスの産業・経済1 産業立地にみられる「棲み分け」 国士舘大学教授
加藤 幸治
6/26(水) スイスの産業・経済2 第三次産業の立地と地域間格差
10 7/3(水) スイスとドイツ、スイスとEUー小さな国の大きな国との付き合い方 津田塾大学教授
新本 史斉
11 7/10(水) スイスの文学 ―小さな国から生まれる世界文学
12 7/17(水) スイスから世界へ:『ハイジ』をめぐる文化現象 京都大学准教授
川島 隆




講座 15 【講座名】 ヨーロッパの都市と建築
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 9,140 円  1年会員 10,220 円  聴講生 13,460 円  
(資料代500円を含みます。)
建築と都市 【時 間】 毎回10時30分〜12時00分、第11回目のみ10時00分〜11時30分(計12回)
概要 ヨーロッパの古い町並みやそこに建つ建築物。あるものは時代の輝きを放ち続け、またあるものはいくつもの時代の痕跡が重なりあって、様々な歴史や地域の文化を今に伝えています。本講座では気鋭の研究者達がヨーロッパ各地の都市や建築の魅力に迫ります。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/17(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
南イタリアの小都市 法政大学講師
稲益 祐太
4/24(水) 水都ティヴォリー3時代の庭園比較 法政大学特任教授
陣内 秀信
5/15(水) 近世フランスの宮廷都市ヴェルサイユ 工学院大学准教授
中島 智章
5/29(水) シチリアの都市と建築 法政大学講師
稲益 祐太
6/5(水) 失われた水都ーボローニャとマントヴァ 法政大学特任教授
陣内 秀信
6/19(水) 西洋の石造建築と時間変化ーパリを中心に 東京大学教授
加藤 耕一
6/26(水) 近世イタリアの産業都市 法政大学講師
稲益 祐太
7/3(水) ヴェネツィア周辺の水の街 法政大学特任教授
陣内 秀信
7/10(水) ドイツの水都 法政大学講師
稲益 祐太
10 7/17(水) 近世フランスの軍事計画都市 工学院大学准教授
中島 智章
11 7/31(水) サンティアゴ巡礼路の都市と建築(10:00〜11:30) 東海大学准教授
伊藤 喜彦
12 8/7(水) イスタンブルとトルコの都市空間 昭和女子大学准教授
鶴田 佳子
連絡
事項
※変更(4/17):講師都合により第11回の講座の時間が変わりました。




講座 16 【講座名】 かわさきの歴史や文化を多角的に学び・歩いて再発見してみようF
【定員】 50 名  【受講料(税込)】2年会員 9,440 円  1年会員 10,520 円  聴講生 13,760 円  
(資料代500円、野外学習安全費用300円を含みます。)
学び・歩くかわさき(川崎学)
【時 間】 座学は13時30分〜15時00分、野外学習は13時30分〜15時30分(計12回)
概要 多摩川右岸下流域に沿って形成されている川崎市域は、自然学的・人文学的にも魅力的な素材に恵まれています。その魅力の源泉を探れば、市域外の事象とも深く関連しています。この講座は、それらを学び・歩いて再発見するものです。前期は、時代的には古代〜近現代で、見学対象分野は貝塚、城下町、寺社、インフラ、交通施設などについて学びます。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/10(水) 川崎市生涯学習プラザ 多摩川流域の縄文貝塚 日本考古学協会会員
村田 文夫
4/17(水) 野外学習 子母口貝塚と周辺の遺跡
4/24(水) 川崎市生涯学習プラザ 多摩川流域の縄文海進 神奈川県立生命の星・
地球博物館名誉館員
理学博士 松島義章
5/8(水) 野外学習 多摩川河口でカキ礁観察
5/15(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
城下町の地名と景観―城下町小田原を歩く― 國學院大学講師 川名 禎
5/22(水) 野外学習
6/12(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
横須賀の産業土木・軍事遺産 日本ICOMOS
「技術遺産小委員会」主査
産業考古学会理事(元会長)
伊東 孝
6/19(水) 野外学習 横須賀駅構内―ヴェルニー記念館―旧海軍下士官集会所―ドブ板通り―三笠公園―第三海堡構造物(うみかぜ公園内)―旧横須賀鎮守府長官官舎
6/26(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
環東京湾都市交流の可能性〜東京湾海堡・要塞と横須賀、富津、館山 元関東学院大学教授
昌子 住江
10 7/3(水) 野外学習 横須賀の臨海工業地帯:追浜
追浜駅ー東京湾第三海堡展示場―貝山緑地―(日産自動車追浜工場、岡村製作所等を通過)―海軍航空技術廠本庁舎跡地―深浦漁港―深浦隧道―平六隧道―国道16号―追浜駅
11 7/10(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
港都川崎 幻の大運河計画と川崎運河の盛衰 法政大学文学部講師
産業考古学会理事
中川 洋
12 7/17(水) 野外学習 川崎河港水門、川崎運河跡
京急六郷土手駅―旧六郷橋遺構―六郷橋―六郷橋駅跡―六郷水門前(遠望)―川崎河港水門―川崎大師駅(京急開業の地碑、ループ線跡、三線軌道遺構)
連絡
事項
※見学地により拝観・見学料が必要な場合があります。詳細は、講座開始日のオリエンテーションにて、説明致します。
※4/10(水)講座開始前13時00分よりオリエンテーション(野外学習についての連絡等)を実施します。 "




WS 5 【ワークショップ名】 街角の文化遺産に学ぶ―二ヶ領用水 再検証・その1
                         ※座学と野外学習
【定員】 30 名  【受講料(税込)】2年会員 7,760 円  1年会員 7,760 円  聴講生 8,840 円  
(資料代200円を含みます。)
【ワークショップ】 まち歩き(川崎学)
【時 間】 毎回 座学は10時30分〜12時00分、野外学習は10時00分〜12時00分(計7回)
概要 二ヶ領用水ができて400年が経過した。近年になって新たな二ヶ領用水の研究が進み提起されたが、その事が今後に継承されていくことが重要である。そこで二ヶ領用水・大丸用水など川崎に関連する用水の再検証により、用水の役割や人々の願いを確かめる。今回は前期・後期の通年で二ヶ領用水をテーマに実施する。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/17(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
川崎の用水研究を再検証する 日本地名研究所研究員
菊地恒雄
4/24(水) 多摩川の河床や流域の地形・地質 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
5/15(水) 現地 二ヶ領用水の流れる低地の微地形
6/5(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
大丸用水九ヶ村組について 稲城市文化財協力員
横田 泰次
6/12(水) 現地 大丸用水取水口から各堀分水口へ
6/26(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
上河原(中野島)堰と宿河原堰の成立過程 日本地名研究所研究員
菊地恒雄
7/10(水) 現地 中野島堰から登戸小泉橋まで
連絡
事項
※4/17(水)講座開始前の10時00分より30分間オリエンテーション(野外学習についての連絡等)を実施します。 ※見学場所によっては、拝観料・見学料が必要な場合があります。




講座 17 【講座名】 ローカルから政治を考えるー地方自治の制度・歴史・現在
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 9,090 円  1年会員 10,170 円  聴講生 13,410 円  
(資料代450円を含みます。)
政治・社会 【時 間】 毎回13時00分〜14時30分(計12回)
概要 私たちは地方自治について色々なことをわかっているつもりで、実際にはその制度、歴史的な沿革、そして現在進行形の事態について十分に知らないのではないか。この講座では地方自治に関する多様な話題について、最先端を知る専門家に語っていただく。ローカルな視点から政治を捉える視点を見つけたい。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/10(水) 川崎市
生涯学習
プラザ
オリエンテーション ローカルから政治を考える 東京大学教授
宇野 重規
4/17(水) 日本の地方自治の制度と財政(概要) 首都大学東京教授
松井 望
4/24(水) 現場の実践を通じて地方自治を診る 早稲田大学教授
片山 善博
5/15(水) 明治以降、近代日本の地方自治の歴史 慶應義塾大学准教授
松沢 裕作
5/29(水) 地方分権改革以降の日本の地方自治の状況 首都大学東京教授
松井 望
6/5(水) 全国上位の学力を支える教育行政の現場―福井県の事例― 東京大学准教授・福井県庁
荒木 一男
6/12(水) 希望学とは何か−釜石の事例から 東京大学教授
玄田 有史
6/19(水) 日米地位協定と地方自治 法政大学教授
明田川融
6/26(水) オープンガバナンスでつくる地域コミュニティ 東京大学客員教授
奥村 裕一
10 7/3(水) 海外の事例−ドイツの社会都市ハンブルグ(環境・住民参加) 東京大学教授
宇野 重規
11
10
7/10(水)
7/3(水)
政令指定都市制度 東京大学教授
金井 利之
12
11
7/17(水)
7/10(水)
住民参加の諸方策
12 7/17(水) 海外の事例−ドイツの社会都市ハンブルグ(環境・住民参加) 東京大学教授
宇野 重規
連絡
事項
※変更(1/11):都合により、第10〜12回の担当日が入れ替わりました。




講座 18 【講座名】 東京交響楽団の案内による音楽の楽しみ Part26
【定員】 150 名  【受講料(税込)】2年会員 12,960 円  1年会員 14,040 円  聴講生 17,280 円  
音楽V 【時 間】 毎回14時20分〜16時00分(計11回)*公開リハーサル(2回)の集合場所・時間は、講座内でご案内します。
概要 川崎市フランチャイズオーケストラである東京交響楽団による音楽講座です。楽団員や音楽家が自ら企画したプログラム(ソロ演奏や、アンサンブル演奏など)を、お話しを交えて演奏します。また、普段公開していないオーケストラのリハーサル見学会を2回、それを聴くためのレクチャーを1回設けておりますので、コンサートの内容がより深く理解できることでしょう。ミューザ川崎シンフォニーホールでは客席からしか見ることの出来ない演奏家たちの演奏を間近で聴いてみませんか。楽団員と共に、音楽を楽しみましょう。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/10(水) ミューザ川崎
市民交流室
オーケストラの楽器@〜A
弦楽器、金管楽器、木管楽器ほかを検討中(詳細は後日発表)
東京交響楽団メンバー他
4/24(水)
5/15(水) 公開リハーサルに向けて 未定(音楽ジャーナリスト・評論家)
5/16(木) カルッツかわさき 公開リハーサル@ベートーヴェン:交響曲第7番ほか 指揮:ジョナサン・ノット
管弦楽:東京交響楽団
5/29(水) ミューザ川崎
市民交流室
オーケストラの楽器B〜C
弦楽器、金管楽器、木管楽器ほかを検討中(詳細は後日発表)
東京交響楽団メンバー他
6/ 5 (水)
6/14 (金) カルッツかわさき 公開リハーサルA「マンフレッド」特集 指揮:ユベール・スダーン
管弦楽:東京交響楽団
6/26 (水) ミューザ川崎
市民交流室
オーケストラの楽器D〜G
弦楽器、金管楽器、木管楽器ほかを検討中(詳細は後日発表)
東京交響楽団メンバー他
7/ 3 (水)
7/10 (水)
10 7/10 (水)
7/24 (水)
11 7/24 (水)
8/28 (水)
連絡
事項
*公開リハーサルの集合場所・時間は、講座内でご案内いたします。
※変更(4/17):7/3(水)は講師等の都合により、8/28(水)に変更になりました。




WS 6 【ワークショップ名】 油絵を描く―技法を基本から学ぶ
                      ※実技が中心。第1回前半のみ講義
【定員】 25 名  【受講料(税込)】2年会員 18,360 円  1年会員 18,360 円  聴講生 18,360 円  
【ワークショップ】 芸術 【時 間】 毎回18時00分〜20時30分(計10回) 
概要 初心者から経験者も含めて、絵の具や溶き油など、絵画材料について理解しながら、1回ごとの描画プロセスを積み重ねて描き進めて行きます。みずからの感性を生かして描きつづけることで、創造する楽しさを発見することでしょう。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/10(水) 生涯学習
プラザ
静物 絵画材料と用具の説明。木炭素描から始まる描画プロセス。(パワーポイント使用)
1 制作の開始 キャンバスに木炭素描と定着。構図を決定。
NHK文化センター講師
佐藤 道子
4/17(水) 2 イエローオーカーなどの土性絵具による下層描き。単色での明暗の観察。
4/24(水) 3 有彩色絵具による彩色。積極的に絵具をぬりながら調和を求める。
5/15(水) 人物A 1 木炭による下素描。イエローオーカーなどの土性絵具による陰影。単色で明暗の観察。
5/29(水) 2 明部を白色絵具と有彩色絵具を厚塗りし、立体感や空間間を出す。
6/5(水) 3 これまでの下層描きに積極的に油絵具を重ね、色彩の観察と調和を試みる。
6/12(水) 人物B 1 木炭による下素描。イエローオーカーなどの土性絵具による陰影。単色で明暗の観察。
6/19(水) 2 明部を白色絵具+有彩色絵具を厚塗りし、立体感や空間間を出す。
6/26(水) 3 これまでの下層描きに積極的に油絵具を重ね、色彩の観察と調和を試みる。
10 7/10(水) 講評会  自作品について受講生のスピーチと講師の
     講評
連絡
事項
*静物画モチーフ、人物画モデル代として、4,000円程度が別途必要です。初回に集金させていただきます。













このページの先頭へ