2019年度前期 月曜日の講座

*開講後の講座・ワークショップの日程変更等については、
事務局または各講座・ワークショップの運営世話人にご確認ください。


下記コース名をクリックすると該当講座へ移動します。
美術T講座自然T(川崎学)講座現代事情講座エクセレントV講座
国際関係講座国際関係WSいのちの科学講座科学WS日本の伝統芸能講座






講座 1 【講座名】 近代日本の美術をたどる
【定員】 200 名  
【受講料(税込)】2年会員 9,040 円  1年会員 10,120 円  聴講生 13,360 円  
(資料代400円を含みます。)
美術T 【時 間】 毎回10時30分〜12時00分 (計12回)
概要 明治以降、日本に西洋芸術の考えが導入されて以来、さまざまな作品が制作されてきました。ここでは、明治から昭和戦中期までの時期を対象に、芸術家たちは何を考え、作品を制作してきたのか、その前後の動向や同時代の思潮などをふまえながら解説します。なお、以下に挙げた内容については都合により変更がある場合もあります。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/1(月) 高津
市民館
大会議室
(NOCTY 2
12階)
はじめに (高橋由一ほか) 多摩美術大学講師
赤松 祐樹
4/8(月) 近代以前の日本画
4/22(月) 明治の美術 「洋画」と「日本画」 (明治美術会/日本美術院)
5/13(月) 歴史画と裸体画 (黒田清輝ほか)
5/27(月) モダニズムの誕生 (高村光太郎「緑色の太陽」ほか)
6/3(月) 岸田劉生「内なる美」
6/10(月) 萬鐵五郎「内的必然性」
6/24(月) 明治・大正期の日本画 (日本美術院、国画創作協会ほか)
7/1(月) 大正期の前衛芸術 (マヴォ、三科ほか)
10 7/8(月) 写真・建築・映画(新興写真、分離派、表現主義映画)
11 7/29(月) シュルレアリスムと抽象(瀧口修造、長谷川三郎、吉原治良ほか)
12 8/5(月) 戦争画




講座 2 【講座名】 イベントということ、あるいは天変地異という名の荒ぶる自然T
【定員】 50 名  【受講料(税込)】2年会員 9,890 円  1年会員 10,970 円  聴講生 14,210 円  
(資料代450円、野外学習安全費用800円を含みます。)
自然T(川崎学)
【時 間】 座学は10時30分〜12時00分、野外学習は10時00分〜14時00分予定、4/22は8時00分〜18時00分予定(計12回)
概要 地震、火山噴火、洪水、崩壊などを地質学ではイベントといいます。自然も人も、イベントすなわち荒ぶる自然によって鍛えられ、蘇りをはかります。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/8(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
この崩れこの荒れは、いつかわが山河になっている(幸田文『崩れ』)荒ぶる自然と、蘇り(更新) 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
4/15(月) 多摩川上流河原 攪乱に生きる植物たち 多摩川流域自然史研究会
支倉千賀子
3、4 4/22(月) 那須野原、高原火山山麓、大谷資料館 関東北部における破局的噴火活動と人の営み(バス利用) 矢板市役所 弦巻賢介
多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
5/13(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
崩れとは弱いから?、母なる大地は動く、崩壊とは何か 帝京平成大学准教授
理学博士 小森 次郎
5/20(月) 生田緑地 多摩丘陵の崩壊地形と丘陵の自然の更新
5/27(月) 大磯小淘綾浜 浜砂は相模トラフへ。海岸侵食の実態と漂着物、砂丘海浜植物等の観察 多摩川流域自然史研究会
勝越 清紀
6/10(月) 鎌倉 大正関東地震に襲われた鎌倉 神奈川県立生命の星・地球博物館名誉館員
理学博士 松島義章
6/17(月) 川崎市川崎区(川崎大師、石観音、汐留稲荷、塩釜神社等) 人為がイベントを引き起こす。人為を中心に多摩川下流部の変化を歩く 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
10 6/24(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
海岸を襲う自然(台風、津波)とその対策 多摩川流域自然史研究会
勝越 清紀
11 7/1(月) 川崎を中心に臨海部のイベントと、人為によるイベント 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
12 7/8(月) 洪水氾濫、何故、大規模洪水が発生するのか
連絡
事項
※自然T(川崎学)講座と自然U(川崎学)講座の両方が抽選となった場合、できるだけ多くの方に受講いただくために、両方併願して当選した方はどちらか一方の受講となるよう調整いたします。
※4/22(月)はバスの借り上げ費用等で別途5,000円〜7,000円程かかる予定です。バスの手配は富士急トラベルにお願いしています。
※野外学習荒天時の代替予定日:6/3(月)、7/15(月)、7/22(月)。




講座 3 【講座名】 AIとロボット―人間はいらなくなる?
【定員】 144 名  【受講料(税込)】2年会員 4,820 円  1年会員 5,360 円  聴講生 6,980 円  
(資料代500円を含みます。)
現代事情 【時 間】 毎回10時30分〜12時00分(計6回)
概要 AIとロボットの時代を迎えつつある。人間がやることは、どんどん減ってきつつある。とはいえ、人間の役割も存在しよう。AIとロボットについて総合的に考えてみる
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/8(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
ロボットは人間にとって何なのか?―敵か味方か、鏡か窓か 東京大学教授、情報学環長
佐倉 統
4/15 (月) 愛玩ロボットのはしり『アイボ』の開発 ソニー株式会社
AIロボティクス
ビジネスグループ
SR事業室 統括部長
松井 直哉
4/22 (月) AIによる翻訳・通訳 国立情報通信研究機構
(NICT)フェロー
隅田 英一郎
5/13(月) 囲碁・将棋とAI―人間はAIに負けるのか 日本将棋連盟棋士六段,
東京大学客員教授
勝又 清和
5/27(月) 宇宙探査ロボットのAI技術 JAXA宇宙探査
イノベーション・ハブ長
久保田 孝
6/10(月) 車の自動運転、これからの課題 大正大学客員教授、
元NHK解説委員
(科学担当)
室山 哲也




講座 4 【講座名】 ユダヤ人、ユダヤ教、イスラエル(第1部)
【定員】 144 名  【受講料(税込)】2年会員 9,240 円  1年会員 10,320 円  聴講生 13,560 円  
(資料代600円を含みます。)
エクセレントV 【時 間】 毎回13時00分〜14時30分(計12回)
概要 かつて、「流浪の民」、「離散の民」と言われたユダヤ人は、現在イスラエルという国を作って、600万人もの人口を擁するまでに拡大しました。しかし現在でも世界にはそれ以上のユダヤ人が住んでいます。彼らは、2000年も昔に祖国を追われながら民族の絆を守り続けてきました。その秘密はどこにあるのでしょう。教育に秀でて、交易と金融に力を発揮してきたユダヤ人の生き残りの秘密を、彼らの歴史を通して学んでいきましょう。それは、世界史を見通すことでもあります。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/8(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
序論 ―「ユダヤ人」とは誰のことか― 東京大学教授
市川裕
4/15(月) 旧約聖書の世界(1) ― 「旧約聖書」とはどのような書物か― 立教大学准教授
長谷川修一
4/22(月) 旧約聖書の世界(2)― ヘブライ人の世界像、歴史観、メシアニズム―
5/6(月) アレクサンドロス大王からローマ帝国へ:イエス時代のユダヤ世界 東京大学教授
市川裕
5/13(月) 「ユダヤ教」とはどのような宗教か: キリスト教と異なる道を歩んだユダヤ教
5/20(月) イスラーム世界の形成とユダヤ人の繁栄:地中海とインド洋交易 立教大学講師
嶋田英晴
5/27(月) 中世キリスト教世界のユダヤ人:共生と対抗 東京工科大学講師
志田 雅宏
6/10(月) 「ヴェニスの商人」の舞台とその周辺:ルネサンス時代のユダヤ人
6/17(月) オスマン帝国 のユダヤ人とユダヤ神秘主義:ユダヤ社会の変容 東京理科大学講師
山本 伸一
10 6/24(月) 近代西欧社会へ参入するユダヤ人:ドイツ・ユダヤ人が見た光と影 東京大学大学院博士課程
青木 良華
11 7/1(月) 近代東欧のユダヤ人:「屋根の上のバイオリン弾き」にみるイディッシュ文学の世界 東京外国語大学講師
鴨志田 聡子
12 7/8(月) ユダヤ人、アメリカに渡る:アメリカ移民の20世紀 東京大学准教授
鶴見 太郎




講座 5 【講座名】 ロシアから世界を考える
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 8,990 円  1年会員 10,070 円  聴講生 13,310 円  
(資料代350円を含みます。)
国際関係 【時 間】 毎回13時00分〜14時30分(計12回)
概要 20世紀最大のグローバル政治の変動要因となったのは、1917年のロシア革命と91年ソ連崩壊でしたが、現在のロシアをさらに歴史的かつ現代的に考えるとどうなるのでしょうか。特に21世紀政治はグローバルに宗教と地政学の角度から考える必要があります。2014年以降、多極世界を構成するプーチン・ロシアは、インド、中国とともに国際秩序最大の変動要因となっています。ユーラシアの新しい時代をロシアを中心に考えます。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/8(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
ロシアの起源となったクリミア受洗からクリミア紛争まで、ロシアを議論します 法政大学教授
下斗米 伸夫
4/15(月) 宗教と地政学で読み解くロシア、ロシア理解に必要な宗教を考えます
4/22(月) 「モスクワは第三のローマ」、ロシアの世界観の特殊性を考えます
5/13(月) ロシア革命からスターリンまで、20世紀最大の事件を考察します
5/20(月) スターリン批判からソ連崩壊まで、20世紀後半の冷戦とソ連崩壊を考えます
5/27(月) ソ連からロシアへ、なぜソ連は崩壊したか、そのインパクトを考えます
6/10(月) シベリア抑留とは何だったのか 法政大学講師 小林 昭菜
6/10(月)6/17(月) ロシアとウクライナの関係は、世界秩序のありかたとなぜ関係するのか 法政大学教授
下斗米 伸夫
6/17(月)6/24(月) プーチンと保守的ロシア、エリツィン体制後の内政変動を考察します
6/24(月) シベリア抑留とは何だったのか 法政大学講師 小林 昭菜
10 7/1(月) 21世紀の新しい東西関係、核問題など米欧ロ関係を考えます 法政大学教授
下斗米 伸夫
11 7/8(月) ロシアとアジア(中国、北朝鮮)について議論します
12 7/29(月) 日ロ関係、北方領土問題を中心に考えます
連絡
事項
※変更(1/22):講師都合により、6/10(月)、6/17(月)、6/24(月)が上記のように変更になりました。




WS 1 【ワークショップ名】 国際秩序の変動とロシア        ※輪読形式・発表あり
【定員】 30 名  【受講料(税込)】2年会員 14,460 円  1年会員 14,460 円  聴講生 15,540 円  
(資料代1,500円を含みます。)
【ワークショップ】 国際関係 【時 間】 毎回15時00分〜17時00分(計12回)
概要 20世紀最大のグローバル政治の変動要因となった、ロシア革命とソ連崩壊。21世紀もロシアは世界経済の地位はともかく、世界政治の重要国であり、宗教と地政学からその存在を考えることが特に重要です。多極世界を構成し、インド、中国とともに国際秩序の基軸であるプーチン・ロシア。ユーラシア新時代をロシアを中心に、皆さんとともにいろいろな角度から議論します。(演習形式で進めます。)
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/8(月) 生涯学習
プラザ
ロシアとは何か−クリミア受洗から同紛争まで 法政大学教授
下斗米 伸夫
4/15(月) 宗教と地政学から読むロシア−正教を中心に
4/22(月) ロシア人の選民観、世界観の特殊性
5/13(月) レーニンからスターリンまで−20世紀最大の事件の再考
5/20(月) スターリン批判からソ連崩壊−アジア中心に見る冷戦とソ連崩壊
5/27(月) ソ連からロシアへ−ソ連崩壊の国際的衝撃
6/10(月) シベリア抑留とは何だったのか 法政大学講師 小林 昭菜
6/10(月)6/17(月) ロシアとウクライナ−その異同と世界秩序との関係 法政大学教授
下斗米 伸夫
6/17(月)6/24(月) プーチンとは誰か−エリツィン体制後の内政変動
6/24(月) シベリア抑留とは何だったのか 法政大学講師 小林 昭菜
10 7/1(月) 21世紀の東西関係−ロシアから考える米欧ロ関係(核問題など) 法政大学教授
下斗米 伸夫
11 7/8(月) ロシアとアジア−中国、北朝鮮に関する議論
12 7/29(月) 今後の日ロ関係、北方領土問題
連絡
事項
輪読用資料については受講申込者に別途通知します。(2月末頃の予定)
※変更(1/22):講師都合により、6/10(月)、6/17(月)、6/24(月)が上記のように変更になりました。




講座 6 【講座名】 広がる生命科学の世界
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 9,240 円  1年会員 10,320 円  聴講生 13,560 円  
(資料代600円を含みます。)
いのちの科学 【時 間】 毎回13時00分〜14時30分(計12回)
概要 19世紀は化学、20世紀は物理、21世紀は生命科学の時代だといわれています。医学・薬学・生命科学・生物学・生命倫理など「いのち」に関わる科学の多様な世界を、今期もさまざまな角度から多彩に展開します。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/8(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
世界最長寿国・日本
―もし『寿命パスポート』があればその有効期限は?
東京大学名誉教授、
元・岐阜大学学長
黒木登志夫
4/15(月) 人と動物
―その関係について考える
国立科学博物館館長
林 良博
4/22(月) 日本人の動物観について
5/13(月) 生命の起源と遺伝暗号 東京理科大学基礎工学部生物工学科教授
田村浩二
5/20(月) バイオテクノロジー1000年の歩み 科学ジャーナリスト
大江秀房
5/27(月) 歯を守る科学 日本歯内療法学会
専門医・事務局長
西野 博喜
6/3(月) 植物の「生き方」について 東京大学理事・副学長
福田裕穂
6/10(月) 『人類にとって最大の恩恵をもたらした研究』
―最近のノーベル賞から
朝日新聞編集委員
上田俊英
6/17(月) いのちの法律、いのちの裁判 弁護士、日本科学技術ジャーナリスト会議理事
横浜国立大学講師
中道 徹
10 6/24(月) 世界的な食糧問題−植物は劣悪環境にどう向き合っているか? 理化学研究所・
環境資源科学研究センター
高橋史憲
11 7/8(月) 南極は今 第60次南極観測隊副隊長
原田尚美
12 7/29(月) ノーベル賞受賞者は多いが、日本の科学政策の実態は? 東京大学名誉教授、
元・岐阜大学学長
黒木登志夫




WS- 2 生物学を基礎から学ぶ        ※実験あり
【定員】 40 名  【受講料(税込)】2年会員 12,960 円  1年会員 12,960 円  聴講生 14,040 円  
(資料代を実費徴収いたします。)
科学 【時 間】 座学15時00分〜17時00分(9回)、実験10時00分〜16時00分(3回) (計12回)
概要 高等学校の生物に準じた内容を、丁寧に講義いたします。また、細胞を形作る細胞膜と細胞骨格の構造と機能について易しくお話しします。さらに、お茶の水女子大学において、培養細胞の細胞骨格の抗体染色の実験を行います。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/8(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
15:00〜17:00
生命の誕生 生物を特徴づけるもの 元お茶の水女子大学大学院
講師
滝澤 公子
4/15(月) 生命現象と物質
4/22(月) 生命活動のためのエネルギーと呼吸
5/20(月) 遺伝子の働き 遺伝情報の発現と調節
5/27(月) 遺伝情報の伝達 生物の生殖と配偶子の形成
6/10(月) バイオテクノロジーと生命の操作
6/17(月) 生命倫理
6/24(月) 細胞膜の構造と機能 元放送大学客員教授
室伏 擴
7/1(月) 細胞骨格の構造と機能
10〜12 7/25(木) お茶の水女子大学
10:00〜16:00
培養細胞に対する抗がん剤の作用と細胞の抗体染色 A班実施・
B班休み
8/1(木) B班実施・
A班休み
連絡
事項
参考:今回は『高校生物基礎 新訂版 実教出版』をベースに進めます。図書購入の必要はありません。




講座 7 【講座名】 伝統芸能を未来へつなぐ(前期) 古代、中世編
【定員】 200 名  【受講料(税込)】2年会員 10,950 円  1年会員 12,030 円  聴講生 15,270 円  
(資料代150円を含みます。)
日本の伝統芸能 【時 間】 毎回13時30分〜15時00分 (計12回)
概要 今期より一年間のテーマを前後に分けて実施します。前期は芸能の始原から雅楽、能楽、祭礼などの伝統芸能と音楽をとり上げます。これらの芸能の持つ特質を知るとともに、文字通りの世界遺産として、未来にどうつないで行くべきかの課題も考察します。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
4/1(月) 高津
市民館
大会議室
(NOCTY 2
12階)
芸能の始原を探る・日本人にとっての芸能とは 洗足学園音楽大学
現代邦楽研究所
所長  森重行敏
4/8(月) 神事芸能の世界・国風歌舞における楽器と歌
4/22(月) 外来芸能の受容・雅楽の国際性
【 演奏:中村仁美ほか 】  **1
5/13(月) 復元楽器の試み・失われた音を求めて
5/27(月) 仏教音楽の世界・仏事は鑑賞するもの?
6/3(月) 日本語の「うた」を考える・歌、唄、謡、詠の多様性
6/10(月) 中世芸能の概観・日本的美意識の成立
6/24(月) 能・狂言の世界・あの世とこの世を結ぶ橋
7/1(月) 囃子の誕生・能と歌舞伎の楽器たち
【 ゲスト:望月太左衛社中 】  **2
10 7/8(月) 語り物の世界・日本人が愛した物語とは?
11 7/29(月) 庶民のパワー・民俗芸能のエネルギー
12 8/5(月) 箏の歴史と発展
【 ゲスト:吉原佐知子、野澤佐保子 】  **3
連絡
事項
**1,**2,**3の回は演奏家の方を招いて演奏会を予定しております。
この日はこの講座の受講生以外の方も受講できる日です。
資料代として各回1,000円を頂きます。
事前の申込みの必要はありません。当日直接会場へお越し下さい。













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