2019年度後期 月曜日の講座

*開講後の講座・ワークショップの日程変更等については、
事務局または各講座・ワークショップの運営世話人にご確認ください。


下記講座・ワークショップ(WS)名をクリックすると該当講座へ移動します。
美術T講座自然T(川崎学)講座現代事情講座エクセレントV講座
国際関係講座国際関係WSいのちの科学講座科学WS日本の伝統芸能講座






講座 1 【講座名】 戦後から現代へ 日本の美術の流れをたどる
【定員】 200 名  【受講料(税込)】2年会員 9,200 円  1年会員 10,300 円  聴講生 13,600 円   (資料代400円を含みます。)
美術T 【時 間】 毎回10時30分〜12時00分 (計12回)
概要 「戦後」の美術はいかに形成されたのか、現在の芸術作品とどう関わるのか、歴史的展開を作品とともに整理しながら現代日本の美術と文化について見てゆきます。一見不可解に見える現代芸術も、時代が抱える問題に対する真摯な回答として展開してきました。ともに歩んだ同時代の美術についてわかりやすく紹介するとともに、我々はいかに現代を生きてきたのか、どのように問題に対処してきたのか 美術を起点にあらためて考えます。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(月) 高津
市民館
大会議室
(NOCTY 2
12階)
はじめに (土方定一とリアリズム論争) 戦後の「リアル」とは何か? 多摩美術大学講師
赤松 祐樹
10/7(月) 1950年代の美術1 (実験工房、ルポルタージュ絵画) 新たな時代の新たな挑戦
10/28(月) 1950年代の美術2 (具体美術協会) 「人のまねをするな! 誰もやらないことをやれ!」
11/11(月) 1960年代の前衛芸術1 (反芸術 )  これははたして芸術なのか・・・
11/25(月) 1960年代の前衛芸術2 (ハイレッド・センター)  型破りのパフォーマンスの実践
12/2(月) 岡本太郎 「芸術は爆発だ」
12/9(月) 戦後建築 (伝統論争とメタボリズム) 丹下健三から磯崎新まで
1/27(月) もの派(1960年代末〜70年代)李禹煥、菅木志雄ほか 現代美術の新たな流れの創出
2/3(月) 美共闘、ポストもの派ほか(1960年代末〜80年代)戦後美術の深化。絵画とは?彫刻とは?
10 2/10(月) 戦後を生きた作家たち 宮崎進、中西夏之 戦争の記憶/根拠なき根拠のなかで生きる
11 3/2(月) モダニズムとポストモダニズム  現代とは何か/芸術とは何か
12 3/9(月) 1990年代以降の美術 村上隆、奈良美智ほか アニメ?マンガ?現代美術?




講座 2 【講座名】 イベントということ、あるいは天変地異という名の荒ぶる自然U
【定員】 50 名  【受講料(税込)】2年会員 10,050 円  1年会員 11,150 円  聴講生 14,450 円   (資料代450円、野外学習安全費用800円を含みます。)
自然T(川崎学)
【時 間】 座学は10時30分〜12時00分、野外学習は10時00分〜12時00分予定11/25は14時頃まで、11/18は8時00分〜18時00分予定(計12回)
概要 荒ぶる自然と、荒ぶる自然に鍛えられ、備え、立ち向かい、蘇り(復旧)を図る。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(月) 川崎市生涯学習プラザ 始めに、地球史上のイベントを概観する 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
10/7(月) 荒ぶる自然にどう備えるか ハザードマップ、洪水を中心に 早稲田大学教授
理学博士 久保純子
10/14(月) 東京臨海広域防災公園 荒ぶる自然に備えて 多摩川流域自然史研究会
勝越 清紀
10/21(月) 川崎市生涯学習プラザ ダムの役割と限界―防災機能と災害リスク 帝京平成大学准教授
理学博士 小森 次郎
10/28(月) 多摩川永田橋上流 攪乱に生きる植物たち 秋編 多摩川流域自然史研究会
支倉千賀子
11/11(月) 川崎市生涯学習プラザ 関東大震災による丹沢の荒廃と復旧 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
7、8 11/18(月) 神奈川県内最大のダム「宮ケ瀬ダム」とその周辺 ダムの役割と限界(バス利用) 帝京平成大学准教授
理学博士 小森 次郎
9、10 11/25(月) 横浜市泉区弥生台 箱根火山大噴火と横浜まで達した火砕流 神奈川県立生命の星・地球博物館名誉館員
笠間 友博
11 12/2(月) 横浜(砂州)−中華街(スワンプ)−元町(中村川、百段)−山手(ブラフ、外人墓地)−山下公園(フランス波止場) 関東大震災による横浜の土砂災害地をたどる 多摩川流域自然史研究会代表
増渕 和夫
12 12/16(月) 川崎市生涯学習プラザ 短いまとめ
連絡
事項
※自然T(川崎学)講座と自然U(川崎学)講座の両方が抽選となった場合、できるだけ多くの方に受講いただくために、両方併願して当選した方はどちらか一方の受講となるよう調整いたします。
※11/18(月)はバスの借り上げ費用等で別途5,000円〜7,000円程かかる予定です。バスの手配は富士急トラベルにお願いしています。




講座 3 【講座名】 東アジア情勢と日本の針路―米中関係を背景に
【定員】 144 名  【受講料(税込)】2年会員 4,900 円  1年会員 5,450 円  聴講生 7,100 円  
(資料代500円を含みます。)
現代事情 【時 間】 毎回10時30分〜12時00分(計6回)
概要 現在、世界は転換期にある。自由貿易、デモクラシーへの疑義の中で、中国は世界2位の経済大国に躍進し、新たな政治秩序を構想している。アメリカがこれまでの役割を果たし続けられなくなる中、私たちは米中関係と新しい秩序に照らし、東アジアと日本の将来を考えねばならない。近年の中国とアメリカ相互の動き、その影響下での東アジア情勢、日本の今後について議論する。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
世界のなかの中国と日本―習近平外交の秩序と一帯一路 東京大学教授 川島 真
10/ 7(月) アメリカから見た中国ーテクノロジー、知財、人権、軍事 東京大学准教授 佐橋 亮
10/21(月) 朝鮮半島非核化、日韓関係のゆくえ 南山大学教授 平岩 俊司
10/28(月) 経済から見る米中関係と日本への影響 国際経済研究所主席研究員 伊藤 信悟
11/11(月) 台湾政治の現在、台湾問題と米中関係 法政大学教授 福田 円
11/18(月) 世界秩序の転換と東アジアの中での日本の針路 東京大学教授 川島 真




講座 4 【講座名】 ユダヤ人、ユダヤ教、イスラエル(第2部)
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 9,400 円  1年会員 10,500 円  聴講生 13,800 円   (資料代600円を含みます。)
エクセレントV 【時 間】 毎回13時00分〜14時30分(計12回)
概要 前期でユダヤ人の歴史を通覧したのを受けて、後期では、激動の近現代を生きたユダヤ人の足跡をたどります。近代主権国家は、科学技術と資本主義の発展を通して、強大な勢力を誇示するようになりました。それは、まさに「西欧列強」の時代から始まります。その時、その繁栄に大きく貢献したのがユダヤ人です。フランス革命を経て、欧米で市民権を取得し、ヨーロッパ社会に参入したユダヤ人は、なぜかくも繁栄し、なぜ全体主義の標的になってしまったのか。ホロコーストの辛惨をなめながら、しかし、ユダヤ人は20世紀の後半に、イスラエルの建国とアメリカ合衆国での興隆によって蘇ります。ユダヤ人の経験を深刻に受け止めることによってこそ、21世紀の人類の歩むべき道が啓けてくるのではないでしょうか。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
日本におけるユダヤ人論の系譜、ユダヤ人・イメージの変遷 東京理科大学講師
山本伸一
10/7(月) 資本主義経済興隆と成熟においてユダヤ人の果たした役割 学習院大学准教授
竹原有吾
10/21(月) 近現代の政治的イデオロギー・運動としての反ユダヤ主義 早稲田大学名誉教授
大内宏一
10/28(月) ナチスの時代のユダヤ人 学習院女子大学教授
武井彩佳
11/11(月) ホロコーストを巡る戦後の言論と歴史の記憶
11/18(月) イスラエル国家の建設、数次の中東戦争とイスラエルの膨張 東洋英和女学院大学学長
池田明史
11/25(月) ソ連におけるユダヤ人の生き方 東京大学准教授
鶴見太郎
12/2(月) 現在のイスラエル@―国制、軍事、外交を中心に― 東洋英和女学院大学学長
池田明史
12/9(月) 現在のイスラエルA―文化、文学、パレスチナとの関係を中心にー 東京外国語大学特任助教
細田和江
10 12/16(月) 現代アメリカとユダヤ人―米国ユダヤ社会とイスラエルとの関係を軸に― 防衛大学校名誉教授
立山良司
11 1/20(月) 21世紀の世界でユダヤ人とイスラエル国家はどう生きるのか(総まとめ) 東京大学名誉教授
市川裕
12 1/27(月) 両大戦間期パリの芸術とユダヤ社会―「エコール・ド・パリ」の画家たち― 東京理科大学教授
菅野賢治




講座 5 【講座名】 核不拡散条約発効50年―核兵器はなくなるか?
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 9,150 円  1年会員 10,250 円  聴講生 13,550 円   (資料代350円を含みます。)
国際関係 【時 間】 毎回13時00分〜14時30分(計12回)
概要 2020年3月、核不拡散条約(NPT)の発行から50年を迎える。この条約下で、核保有国は核兵器の全廃を約束したが、いまだに地球上には14,000発の核弾頭がある。核兵器をめぐる国際政治はどうなっているのか?現状と背景を学ぶ。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(月) 生涯学習
プラザ
核兵器とは何か NPO法人ピースデポ
特別顧問
梅林 宏道
10/7(月) ヒロシマ、ナガサキの意味
10/21(月) 核兵器をめぐる法的枠組み
10/28(月) 世界の核兵器の概観
11/11(月) 核抑止論と核の傘
11/18(月) 米国の核兵器政策
11/25(月) ロシア、中国の核兵器政策
12/2(月) フランス、英国、インド、パキスタンの核兵器政策
12/9(月) 被曝国日本と新アジェンダ連合
10 12/16(月) 非核兵器地帯とは何か
11 1/20(月) 北朝鮮の核兵器と北東アジア非核兵器地帯
12 1/27(月) 市民運動と核兵器廃絶




WS 1 【ワークショップ名】 核軍縮・不拡散の条約・合意文書を読む
※輪読形式・発表あり
【定員】 30 名  【受講料(税込)】2年会員 14,700 円  1年会員 14,700 円  聴講生 15,800 円   (資料代1,500円を含みます。)
【ワークショップ】 国際関係 【時 間】 毎回15時00分〜17時00分(計12回)
概要 核兵器廃絶への道は外交交渉の積み重ねによって少しずつ前進してきた。これまでの成果である合意文書と関連公文書を丹念に読んでみよう。読むことによって、市民ができることを発見できる。朝鮮半島の非核化についての誤った理解を正すこともできる。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(月) 生涯学習
プラザ
証言:被曝と非爆者運動 日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)
代表委員 田中煕巳
10/7(月) 核不拡散条約(NPT)と合意文書(1) NPO法人ピースデポ
特別顧問
梅林 宏道


NPO法人ピースデポ研究員
森山拓也
10/21(月) 核不拡散条約(NPT)と合意文書(2)
10/28(月) 国際司法裁判所の勧告的意見
11/11(月) 核兵器禁止条約
11/18(月) 国連総会日本決議と新アジェンダ連合決議
11/25(月) 非核兵器地帯に関する国連軍縮委員会報告書
12/2(月) 朝鮮半島の非核化交渉に関する合意と経過文書(1)
12/9(月) 朝鮮半島の非核化交渉に関する合意と経過文書(2)
10 12/16(月) 朝鮮半島の非核化交渉に関する合意と経過文書(3)
11 1/20(月) 朝鮮半島の非核化交渉に関する合意と経過文書(4)
12 1/27(月) 朝鮮半島の非核化交渉に関する合意と経過文書(5)
連絡
事項
講師の梅林宏道と森山拓也(ピースデポ研究員)の分担は未調整ですが、梅林宏道がすべてに出席して責任を持ちます。
また、8月に出版予定「北朝鮮の核兵器(仮題)」(梅林宏道著、高文研発行。2400円程度)を8回以後のテキストとして使用予定です。




講座 6 【講座名】 広がる生命科学の世界   
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 9,400 円  1年会員 10,500 円  聴講生 13,800 円   (資料代600円を含みます。)
いのちの科学 【時 間】 毎回13時00分〜14時30分(計12回)
概要 19世紀は化学、20世紀は物理、21世紀は生命科学の時代だといわれています。医学・薬学・生命科学・生物学・生命倫理など「いのち」に関わる科学の多様な世界を、今期もさまざまな角度から多彩に展開します。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(月) 川崎市
生涯学習
プラザ
ウイルスの脅威――虫刺されで発症する病気から肝炎まで 国立感染症研究所
ウイルス第二部第五室室長、
東京理科大学客員教授
鈴木亮介
10/7(月) ノーベル医学・生理学賞と日本 名古屋大学国際機構特任教授
辻 篤子
10/21(月) 生命の『編集』はどこまで許されるか 毎日新聞論説委員、
前科学環境部長
元村 有希子
10/28(月) 「伝える」と「届ける」の違い−科学コミュニケーションの役割 元読売新聞科学部長
小出 重幸
11/11(月) ゲノムとは何か――ゲノム編集の最前線 東京大学講師、
工学院大学前特任教授
水島純子
11/18(月) 法律から見た命の終焉 弁護士、日本科学技術ジャーナリスト会議理事
横浜国立大学講師
中道 徹
11/25(月) 『人間拡張工学』とは何か? 東京大学先端科学技術研究
センター教授
稲見 昌彦
12/2(月) 健康長寿のための知恵――免疫力について 東京大学講師、
工学院大学前特任教授
水島純子
12/9(月) STAP細胞事件の驚くべき真相 東京大学名誉教授、
元岐阜大学学長
黒木 登志夫
10 12/16(月) がん研究の開発者たち
11 1/20(月) 科学的な根拠がある歯磨きのルール 日本歯内療法学会
理事、専門医、事務局長
西野 博喜
12 1/27(月) 脳低体温療法の衝撃  元NHKエグゼクティブ
プロデューサー/
科学ジャーナリスト
林 勝彦




WS 2 生物学を基礎から学ぶ(その2)
※実験あり
【定員】 40 名  【受講料(税込)】2年会員 13,200 円  1年会員 13,200 円  聴講生 14,300 円   (資料代を実費徴収いたします。)
【ワークショップ】科学
【時 間】 1回〜8回:座学15時00分〜17時00分、9回〜12回:実験10時00分〜14時00分 (計12回)
概要 神経の情報伝達という観点から脳のはたらきについて解説します。脳の中の神経回路とその中を伝わる信号について学び、外部の刺激に対する応答や運動、記憶や言語のしくみについてお話しします。また、酵素の構造と機能について概説し、お茶の水女子大学においてタンパク質と酵素についての実験を行います。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
10/7(月) 川崎市
生涯学習
プラザ

15:00
〜17:00
脳のかたちと構成 お茶の水女子大学
基幹研究院自然科学系助教
毛内 拡
10/28(月) 神経細胞と信号の伝導
11/11(月) シナプス伝達
11/18(月) 外部環境と脳
11/25(月) 記憶のしくみ
12/2(月) 脳の働きと役割分担
12/9(月) 脳と喜怒哀楽
12/16(月) 酵素の構造と機能 元放送大学客員教授
室伏 擴
9〜12 12/25(水)
12/26 (木)
お茶の水
女子大学
10:00
〜14:00
タンパク質と酵素に関する実験 A班実施・
B班休み
1/8(水)
1/9(木)
B班実施・
A班休み




講座 7 【講座名】 伝統芸能を未来へつなぐ(後期) 近世・近代編
【定員】 200 名  【受講料(税込)】2年会員 11,150 円  1年会員 12,250 円  聴講生 15,550 円   (資料代150円を含みます。)
日本の伝統芸能 【時 間】 毎回13時30分〜15時00分 (計12回)
概要 前期から引き続き、伝統芸能の現在と再生、未来を見つめます。後期は衰退の危機にある平家琵琶の復興実演をはじめ、近代の日本音楽を再評価する試みも続けます。伝統をつなぐためには演奏者だけでなく、社会全体そして私たち一人ひとりの理解や支援が何より必要です。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(月) 高津
市民館
大会議室
(NOCTY 2
12階)
近世芸能の始まり〜洋楽との最初の出会いもあった 洗足学園音楽大学
現代邦楽研究所
所長  森重 行敏
10/7(月) 平家復興の試み。研究と実演。
【ゲスト】 解説:薦田治子、琵琶:日吉章吾
***1
10/28(月) 三味線音楽の誕生
11/11(月) 劇場音楽の成立〜歌舞伎、文楽
11/25(月) 舞踊を考える〜伝統芸能の身体性
12/2(月) ことばと音楽〜伝統芸能の文学性
12/9(月) 江戸の浄瑠璃・常磐津
【ゲスト】 常磐津紫緒ほか
***2
1/27(月) 新春コンサート
【ゲスト】 山口賢治(尺八)、野澤佐保子(箏、三絃)、吉原佐知子(箏)
***3
2/3(月) 近代の始まり・明治期の芸能をめぐって
10 2/10(月) 東西折衷文化の興隆〜大正、昭和初期の音楽
11 3/2(月) 戦後の音楽事情と現代邦楽
12 3/9(月) 伝統芸能はどこへ
連絡
事項
***1,***2,***3,の回は演奏家の方を招いて演奏会を予定しております。この日はこの講座の受講生以外の方も受講できる日です。資料代として各回1,000円を頂きます。事前の申込みの必要はありません。当日直接会場へお越しください。













このページの先頭へ