受講案内:2015年後期 水曜日の講座

*開講後の講座・ワークショップの日程変更等については、
事務局または各講座・ワークショップの運営世話人にご確認ください。


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文学講座文学WSエクセレントT講座科学WS学び・歩くかわさき(川崎学)講座
まち歩き(川崎学)WS政治・社会講座政治・社会WS音楽V講座芸術WS






講座 13 【講座名】 加藤周一で読み直す戦後文学
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 8,640 円  1年会員 9,720 円  聴講生 12,960 円
【コース】 文学 【時 間】 10時30分〜12時00分(計12回)
概要 70年という節目の年に、戦後日本を代表する知識人である加藤周一の思考の過程を辿りながら、戦後文学の代表作を読み直します。それぞれの講師が、加藤の著作一作と、それにかかわらせて、戦後の代表的小説と評論を、精読していきます。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
10/14(水) 生涯学習
プラザ
加藤周一と戦後70年 <総論> 東京大学教授
小森 陽一
10/21(水) 加藤周一『ある晴れた日に』(岩波現代文庫) 日本大学教授
紅野 謙介
10/28(水) 堀田善衛『方丈記私記』(ちくま文庫)
11/4(水) 竹内好『国民文学論』 (筑摩書房)
11/11(水) 加藤周一『羊の歌』(岩波新書) 日本女子大学教授
成田 龍一
11/25(水) 大江健三郎『芽むしり仔撃ち』(新潮文庫)
12/2(水) 井上ひさし『青葉繁れる』(文春文庫)
『下駄の上の卵』(新潮文庫)
1/13(水) 大岡昇平『野火』(新潮文庫) 東京大学教授
小森 陽一
1/20
1/27(水)
武田泰淳『ひかりごけ』(新潮文庫)
10 2/3(水) 加藤周一『日本文学史序説』(ちくま学芸文庫) 千葉工業大学教授
竹内 栄美子
11 2/10(水) 宮本百合子『播州平野』 (新日本出版社)
12 2/17(水) 佐多稲子『私の東京地図』(講談社文芸文庫)
連絡
事項
※変更(1/14):講師都合により、第9回は1/20から1/27に変更になりました。
※各回の作品を事前に読んでご参加いただければ、より深くご理解いただけます。




WS− 4 【ワークショップ(WS)名】石牟礼道子の世界を読む
【定員】 30 名  【受講料(税込)】2年会員 6,480 円  1年会員 6,480 円  聴講生 7,560 円
【ワークショップ】 文学 【時 間】 毎回13時15分〜15時15分 (計7回)
概要 短歌から出発した石牟礼道子は、水俣病を告発した『苦海浄土』で知られるが、民衆史、女性史への関心が深く『西南役伝説』『最後の人 詩人群逸枝』のような作品もある。父祖の地、天草の乱を描いた『アニマの鳥』など小説作品も多く、新作能『不知火』も有名である。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
10/14(水) 生涯学習
プラザ
オリエンテーション(ビデオ活用) 講師は出席しません
10/28(水) 『椿の海の記』(河出文庫) 早稲田大学名誉教授
東郷 克美
11/11(水) 『苦海浄土』(講談社文庫):前半
11/25(水) 『苦海浄土』(講談社文庫):後半
1/13(水) 『西南役伝説』(洋泉社MC新書)
2/3(水) 『あやとりの記』(福音館文庫)
2/17(水) 新作能『不知火』(DVD)




講座 14 【講座名】 世界を旅するMポーランド・ツアー
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 8,640 円  1年会員 9,720 円  聴講生 12,960 円
【コース】 エクセレントT 【時 間】 10時30分〜12時00分(計12回)
概要 ポーランドは<神の遊び場>とも呼ばれるほど複雑な歴史的宿命を負った国です。しかし、それだけに豊かな文化と芸術の伝統を育み、ショパンやキュリー夫人などの天才を生み出しました。本講座ではその歴史と文化を旅し、底知れない魅力の秘密に迫ります。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
10/7(水) 生涯学習
プラザ
ポーランドの魅力―歴史と文化の旅への誘い 東京大学教授
沼野 充義
10/14(水) ヨーロッパとポーランド―女王と騎士か? 東京外国語大学名誉教授
関口 時正
10/21(水) 歴史(1)近世貴族共和国の成立、繁栄、衰退、滅亡、遺産 大正大学教授
白木 太一
10/28(水) 歴史(2)20世紀の激動から現代の国際情勢まで 早稲田大学名誉教授
伊東 孝之
11/11(水) ショパンとポーランド音楽の世界 東京大学大学院
総合文化研究科博士課程
松尾 梨沙
11/18(水) ポーランドの国境の変遷と民族問題 津田塾大学教授
吉岡 潤
11/25(水) ポーランドと日本の文化交流史 青山学院大学准教授
イヴォナ・メルクレイン
12/2(水) ポーランド政治のいま―論点と課題 神奈川大学教授
小森田 秋夫
12/9(水) 世界文学の中のポーランド文学―現代詩と現代小説 東京大学・東海大学講師
小椋 彩
10 12/16(水) ポーランド映画と演劇 東京外国語大学講師・
ポーランド広報文化センターエクスパート
久山 宏一
11 1/13(水) 現代ポーランド人の生活―食文化、宗教から若者文化まで 東京外国語大学・
外務省研修所講師
レナータ三井
12 1/20(水) ポーランドのユダヤ人とその記憶 名古屋外国語大学准教授
加藤 有子




WS− 5 【ワークショップ(WS)名】サイエンス・ウェンズデイ
【定員】 40 名  【受講料(税込)】2年会員 12,960 円  1年会員 12,960 円  聴講生 14,040 円
【ワークショップ】 科学 【時 間】 毎回10時00分〜12時00分(計12回)
概要 実験、講義、見学などをまじえ、科学を手でさわってみるワークショップ講座です。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(水) 生涯学習
プラザ
実験:火と灯り ポピュラーサイエンス研究所
代表 北沢 善一
10/14(水) 実験:顕微鏡の世界
10/21(水) 未 定
身近な実験で最先端の科学を知る
10/28(水) 命の選別は許されるか―新型出生前診断について 工学院大学教授
水島純子
11/11(水) 気象学入門 その1 元気象庁長期予報予報官
福谷 博
11/18(水) ゲノム編集がもたらす医療改革―生命の合成も可能に?
気象学入門 その2
工学院大学教授
水島純子

元気象庁長期予報予報官
福谷 博
11/25(水) 免疫の不思議?体はなぜ腐らないか 工学院大学教授
水島純子
12/2(水) 恐竜の話、人類の進化
地球館16年ぶりのリニューアル
「地球生命史と人類〜旅のはじまり」
展示完成までの道のりと見どころ
(講義)
国立科学博物館事業推進部長
(兼)広報・常設展示課長
池本 誠也
12/9(水) 国立科学博物館 恐竜の話、人類の進化(見学)
10 12/16(水) 生涯学習
プラザ
気象学入門 その2
ゲノム編集がもたらす医療改革―生命の合成も可能に?
元気象庁長期予報予報官
福谷 博

工学院大学教授
水島純子
11 1/13(水) 地球の科学その1、プレート理論の誕生 元朝日新聞論説委員
柴田 鉄治

元国立極地研究所長
渡辺興亜
12 1/20(水) 地球の科学その2、火山・地震・津波
連絡
事項
※変更(1/14):講師都合により、1/13,1/20の講師が変更になりました。
※改題(8/17):講師からのご提案により、詳細が分かるよう12/2の学習内容が改題されました。
※追加(9/30):10/21のタイトルが決まりました。
※変更(11/11):11/18と12/16の学習内容と講師を入れ替えました。




講座 15 【講座名】 かわさきを俯瞰してみよう
【定員】 50 名  【受講料(税込)】2年会員 8,640 円  1年会員 9,720 円  聴講生 12,960 円
【コース】 学び・歩くかわさき(川崎学)
【時 間】 座学は13時30分〜15時00分、野外学習は13時30分〜15時30分 (計12回)
概要 川崎市は、大都市近郊農業の街・京浜工業地帯発祥の地として発展してきました。このような川崎市域を座学で学び、野外学習で実際に歩いて、今日の街の姿、歴史・文化・産業遺産を知り、地理的成り立ちも深め、川崎市の魅力を再発見しましょう。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
10/7(水) 生涯学習プラザ 東京のウオーターフロントと浅野総一郎 産業考古学会会長
伊東 孝
10/14(水) 野外学習 東京のウオーターフロントの産業遺産と官営深川セメント製造所跡を訪ねて
10/21(水) 生涯学習プラザ 国宝 秋草文壺の歴史的背景 元川崎市立日本民家園園長
三輪 修三
10/28(水) 野外学習 東京国立博物館(清水観音堂など)
11/11(水) 生涯学習プラザ 第6・7回の事前学習(川崎市・中原区の農業、市内の赤穂浪士ゆかりの史跡) 地域史研究家
関崎 益男
11/18(水) 野外学習 パンジーの里をめぐる(中原区・下小田中)
11/25(水) 赤穂浪士の足跡を歩く(平間駅・鹿島田駅周辺・夢見ヶ崎動物公園)
12/2(水) 大山街道ふるさと館 大山道と大山信仰 大山街道ふるさと館副館長
對馬 醇一
12/9(水) 野外学習 大山道巡り(二子の渡し〜片町庚申塔)
10 12/16(水) 生涯学習プラザ 地名の持つ意味と川崎の地名―地名の基礎や分類/川崎の地名から考える 日本地名研究所
菊地 恒雄
11 1/13(水) 野外学習 「ガケ地名、ヤト地名」久本・末長・新作・千年の山裾を歩く〜神奈川道沿い〜
12 1/20(水) 生涯学習プラザ 2015年度後期の総括 三輪 修三関崎 益男
連絡
事項
※拝観・見学料が必要な場合があります。詳細は、講座開始日のオリエンテーションにて、説明致します。
※10月7日(水)は、講座前のオリエンテーションのため13時10分より実施します。




WS− 6 【ワークショップ(WS)名】川崎を通る旧街道を歩いて学び、新たな魅力をみつけよう(その4)
【定員】 30 名  【受講料(税込)】2年会員 10,800 円  1年会員 10,800 円  聴講生 11,880 円
【ワークショップ】 まち歩き(川崎学)
【時 間】 毎回 13時10分〜15時40分、4・5回目 10:00〜15:00(計10回)
概要 川崎を通る東海道・中原街道・大山街道・府中街道・津久井道・大師道・鎌倉古道などの旧街道に沿って歩き、街道周辺にある名所旧跡・景勝地・環境変化などを見て、歴史・文化・自然を学びます。受講生が中心になってWSの運営を自主的に行い、学習成果を班ごとに発表します。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
9/30(水) 生涯学習
プラザ
オリエンテーション、講義:川崎市域の地形および大山講入門 大山街道ふるさと館副館長
對馬 醇一
10/7(水) 品川区 東海道:旧東海道のたたずまいを残す品川宿を訪ねる 神奈川東海道
ウォークガイドの会代表
藤森 則昭
10/14(水) 川崎区 大師道めぐり:港町駅〜川崎大師平間寺〜東門前駅 かわさき歴史ガイド協会
理事長
吉野 智佐雄
4、5 10/28(水) 府中市・多摩市 鎌倉街道:新田義貞の鎌倉攻め『分倍河原の戦い』 まちだウォークガイドの会
代表 近藤 安雄
11/4(水) 高津区・宮前区 大山街道:高津から旧陸軍の足跡を訪ねて宮前平まで歩く 宮前区観光案内人の会
代表 三谷 益巳
11/11(水) 港区 中原街道:愛宕周辺の寺社めぐりと徳川家と増上寺の歴史 芝の語り部代表 増田 由明
11/25(水) 麻生区 旧王禅寺村の歴史と自然を訪ねる 麻生歴史観光ガイドの会代表
松本 良樹
12/2(水) 多摩区・高津区 ニケ領用水:宿河原堀を歩く(宿河原堰〜円筒分水〜溝の口) 多摩区観光ボランティア
ガイドの会
代表 櫻木 進
10 12/16(水) 生涯学習
プラザ
班ごとの学習成果の発表会 運営世話人
連絡
事項
※7〜8km歩行可能な方。コースによっては終了時間が16:10頃になることがあります。




講座 16 【講座名】 憲法は何のためにあるのか―立憲主義・人権・平和・民主主義
【定員】 72 名  【受講料(税込)】2年会員 8,640 円  1年会員 9,720 円  聴講生 12,960 円
【コース】 政治・社会  【時 間】 13時00分〜14時30分、第4回のみ13時10分〜14時40分(計12回)
概要 憲法改正論議が提起されるなか、憲法は何のためにあり、どのような役割を果たしているのかを再確認したい。日本国憲法が実現しているものは何か、第一線の憲法学者を中心に、生活の現場から解説する。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
10/7(水) 生涯学習
プラザ
立憲主義とは―立憲主義と民主主義 一橋大学教授
阪口 正二郎
10/14(水) 幸福追求権―生きるための憲法 早稲田大学教授
中島 徹
10/21(水) 経済的自由権―営業の自由とその限界
10/28(水) 人格権―プライバシーと自己決定
11/11(水) 教育と憲法―誰のための教育か
11/18(水) 言論の自由―禁じられる表現とは
11/25(水) 9条と自衛権―何をどう守るか 首都大学東京准教授
木村 草太
12/2(水) 緊急権―権利が停止される時とは
12/9(水) 宗教と憲法―信教の自由・政教分離
10 12/16(水) 三権分立の意味―政治機構のあり方
(この日のみ12時開始)
11 1/13(水) 憲法改正の条件―国民的な議論のために
12 1/20(水) 憲法と政治―どう折り合わせるか 法政大学教授
杉田 敦
連絡
事項
※変更(11/26):講師都合により、12/16の時間が、この日のみ12時00分〜13時30分となります。




WS− 7 【ワークショップ(WS)名】いまカール・シュミットをどう読むか
【定員】 30 名  【受講料(税込)】2年会員 10,800 円  1年会員 10,800 円  聴講生 11,880 円
【ワークショップ】 政治・社会 【時 間】 毎回15時00分〜17時00分 (計10回)
概要 ドイツの憲法学者・政治学者カール・シュミットは、国家とは何か、主権とは何かを根柢から問い、決断主義、敵/味方、独裁の概念など、20世紀思想に強い影響を与えた。しかし、シュミット思想の全貌は、依然として謎に包まれている。『政治的なるものの概念』を中心に、彼の主要なテクストを読み解きながら、参加者とともにその今日的意義について考えたい。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
10/7(水) 生涯学習
プラザ
イントロダクション:シュミットを読むために 時代と思想 東京大学教授 (憲法学)
石川 健治
10/14(水) 『政治的なものの概念』 の講読(1):1、2章
10/21(水) 『政治的なものの概念』 の講読(2):3、4章
11/11(水) 『政治的なものの概念』 の講読(3):5、6章
11/18(水) 『政治的なものの概念』 の講読(4):7、8章
11/25(水) 『パルチザンの理論』(もしくは『独裁』)の講読(1)
12/9(水) 『パルチザンの理論』(もしくは『独裁』)の講読(2)
12/16(水) 『パルチザンの理論』(もしくは『独裁』)の講読(3)
1/13(水) 『パルチザンの理論』(もしくは『独裁』)の講読(4)
10 1/20(水) 対談:カール・シュミットを読み直す―憲法と現代政治から 東京大学教授(憲法学)
石川健治

法政大学教授(政治学)
杉田 敦




講座 17 【講座名】 東京交響楽団の案内による音楽の楽しみ〜Part19
【定員】 150 名  【受講料(税込)】2年会員 12,960 円  1年会員 14,040 円  聴講生 17,280 円
【コース】 音楽V 【時 間】 毎回 14時20分〜16時00分(計11回) リハーサル見学会は曜日と時間が変わります。
概要 川崎市のフランチャイズオーケストラ、東京交響楽団のメンバーを中心に、楽器紹介や楽曲解説、お話しなどを交えながら名旋律の数々を演奏する講座となっています。至近距離での音楽体験は、コンサートに通い慣れた音楽通をも虜にする魅力を持っています。
また、普段公開していないリハーサル見学等もあり、今回は音楽監督ジョナサン・ノットと、元ベルリン・フィルのオーボエ奏者ハンスイェルク・シェレンベルガ-の指揮による公開リハーサルが予定されています。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
 9/30(水) ミューザ川崎
市民交流室
オーケストラの楽器@〜B
弦楽器、金管楽器、木管楽器、打楽器ほかを検討
(詳細は後日発表)
東京交響楽団メンバーほか
10/21(水)
11/11(水)
11/20(金) ミューザ川崎
シンフォニーホール
(公開リハーサル)
演目/ショスタコーヴィチ:交響曲第15番ほか
指揮:ジョナサン・ノット(音楽監督)
11/25(水) ミューザ川崎
市民交流室
オーケストラの楽器C〜H
弦楽器、金管楽器、木管楽器、打楽器ほかを検討
(詳細は後日発表)
東京交響楽団メンバーほか
12/ 2(水)
12/16(水)
未定
1/20(水)
未定
1/27(水)
10 未定
2/17(水)
11 3/10(木) ミューザ川崎
シンフォニーホール
(公開リハーサル)
演目/ブラームス:交響曲第2番ほか
指揮:ハンスイェルク・シェレンベルガー
連絡
事項
※第8回〜第10回の日程は、受講料のお知らせの時にご案内いたします。上記の通りに決まりました。
※公開リハーサルの時間等は、講座内でご案内いたします。




WS− 8 【ワークショップ(WS)名】水彩画を描く―技法を基本から学ぶ
【定員】 25 名  【受講料(税込)】2年会員 18,360 円  1年会員 18,360 円  聴講生 18,360 円
【ワークショップ】 芸術 【時 間】 毎回 18時00分〜20時30分(計10回)
概要 水彩画は「描くこと」の親しみやすい入口です。制作を通して水彩画の基本的な技法と造形的なものの見方を理解し、自らのみずみずしい感性の発見と創造の楽しさを知ります。
月/日(曜日)会場学習内容講師名(敬称略)
10/21(水) 生涯学習
プラザ
<水彩画を描く>講義および制作
静物A
(1)鉛筆による下素描 (構図 明暗 量感) 
NHK文化センター講師
佐藤 道子

女子美術大学
ドローイングセンター講師
伊東 明日香

NHK文化センター講師
佐藤 道子
10/28(水) 静物A
(2)絵具によるキアロスクーロ(単色の明暗対比表現) 固有色の観察
11/11(水) 講義
静物B 
(1)鉛筆による下素描(構図 明暗 量感)
NHK文化センター講師
佐藤 道子
11/18(水) 静物B
(2)絵具によるキアロスクーロ  空間の表現
11/25(水) 静物B
(3)固有色の観察 色調の調和と対比 
12/9(水) 人物A
(1)鉛筆による下素描 (人体の比例 動き 量感) 
12/16(水) 人物A
(2)絵具によるキアロスクーロ (明暗 量感)  空間の表現  色調の観察
1/13(水) 人物B
(1)鉛筆または絵具による下素描 キアロスクーロ (明暗 量感)  
1/20(水) 人物B
(2)色調の観察 空間表現 
10 1/27(水) 講評会
(これまで描いた作品についての受講生のスピーチ、講師の講評)
連絡
事項
※静物画モチーフ、人物画モデル代として、4,000円程度が別途必要です。初回に集金させていただきます。
※変更(8/27、9/8、11/11):講師都合により、10/21と10/28の講師が変更になります。決まり次第連絡いたします。伊東明日香先生に決まりました。また、10/21の講義は11/11に行います。講師変更となる予定でしたが、結果的に当初の通り、佐藤先生が担当しました。













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