講座時の台風等の緊急時対応基準


台風や地震などによる講座休講の対応基準です。

対応基準備考
台風・暴風講座・WS開始2時間30分前に、川崎市に暴風警報が発令されている場合は休講。原則として補講を後日実施する。川崎市内小中学校の休校基準(6時に暴風警報が発令さている場合は休校)に準じている。また、気象庁では平成22年5月より、市町村を対象区域として警報・注意報を発令する。
大雪講座・WS開始2時間30分前に、川崎市に暴風警報が発令されている場合は休講。原則として補講を後日実施する。川崎市内小中学校の休校基準に準じている。
地震市内で震度5強以上の地震を観測した場合、及び東海地震警戒宣言が発令された場合は施設点検や電気・水の供給に支障がでる可能性が高いので 休講。原則として補講を後日実施する。災害時、川崎市内のすべての公共施設は避難場所になる。
火事実施会場で火災が発生した場合は 休講。原則として補講を後日実施する。火災の程度により、休講の期間をかわさき市民アカデミーは学長が決定する。
インフルエンザ等
伝染性疾患
講師がインフルエンザ等に罹患して講座が実施できない場合は 休講。原則として補講を後日実施する。川崎市ならびに専門機関の決定に従う。張り紙・HPへの掲載等、必要な広報を実施する。

@ 講座・ワークショップの対応の判断は原則として学長・理事長等との連絡調整をふまえて、NPO事務局長が行う。
地域協働講座については、対応の判断は原則として財団・NPOとの連絡調整をふまえて、財団事業推進室長が行う。

A 補講は後日の実施を原則とするが、会場確保・講師の都合等で実施できない場合は、何らかの形で補填する。

B 台風等の対応基準で休講となる場合には、あえてこちらからは連絡をいたしませんのでご注意ください。



















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